京都府京田辺市防災・安全

京田辺市 耐震改修補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

この補助金工事前申請が必要です。先に注文・契約すると対象外になります。

業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。

事前申請の失敗を防ぐチェックリストを見る →
他の自治体ではいくら?
全国の耐震改修補助金ランキングを見る →
受付中2026年度
補助額
本格改修(評点1.0以上):上限115万円、本格改修(評点0.7以上1.0未満):上限100万円または工事費の80%のいずれか小さい方、簡易改修:上限40万円または工事費の80%のいずれか小さい方、耐震シェルター設置:上限35万円または工事費の75%のいずれか小さい方
上限 1,150,000円
対象者
住宅の所有者または居住者で、市税を滞納していない人
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月01日2026年12月10日
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
木造住宅耐震改修等補助事業のご案内 | 京田辺市ホームページ
https://www.city.kyotanabe.lg.jp/0000016092.html
最終確認 2026年05月18日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は木造住宅耐震改修等補助事業のご案内 | 京田辺市ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 耐震改修等事業費補助金交付申請書
  • 耐震補強計画書または簡易耐震改修計画書または耐震シェルター設置計画書
  • 改修工事見積書
  • 改修前の耐震診断結果報告書
  • 建築確認通知書または住宅の登記簿謄本
  • 建築士の免許証(本格改修の場合)

注意事項

  • 予算額に達した場合は受付終了
  • 工事着工前の申請が必須
  • 評点1.0以上への改修は税の優遇措置の対象
  • 段階的な耐震改修工事にも対応

耐震診断・耐震改修とは

1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。

関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価

よくある質問

京田辺市で耐震改修の補助金を申請するには?

木造住宅耐震改修等補助事業は、住宅の所有者または居住者で、市税を滞納していない人の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kyotanabe.lg.jp/0000016092.html)でご確認ください。

京田辺市の耐震改修補助金の上限額はいくらですか?

本格改修(評点1.0以上):上限115万円、本格改修(評点0.7以上1.0未満):上限100万円または工事費の80%のいずれか小さい方、簡易改修:上限40万円または工事費の80%のいずれか小さい方、耐震シェルター設置:上限35万円または工事費の75%のいずれか小さい方、上限1,150,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

耐震診断も対象になりますか?

耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

関連リンク

全国の耐震改修補助金がある自治体一覧 →

受付中・都道府県別に検索できるハブページ

耐震改修補助金 自治体ランキング・比較 →

上限額・申請タイミングで全国を横並び比較

他の自治体の耐震改修補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。