京都府京田辺市省エネ

京田辺市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
補助対象経費に10分の1を乗じた額(千円未満切捨て)
上限 50,000円
対象者
本市に住所を有し、自らが居住する補助対象住宅の所有者、市税を滞納していない者、令和6年4月1日以降に工事契約をした者
申請タイミング
工事後申請
受付期間
2026年04月01日2027年02月19日
申請方法
窓口
予算上限の注意:予算額6,000,000円(120件程度)。予算の上限に達し次第終了。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度 京田辺市エコまどリノベ補助金について | 京田辺市ホームページ
https://www.city.kyotanabe.lg.jp/0000021332.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度 京田辺市エコまどリノベ補助金について | 京田辺市ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 京田辺市エコまどリノベ補助金交付申請書
  • 窓の断熱改修に係る工事請負契約書の写し
  • 施工箇所全ての施工後のカラー写真及び施工箇所を示した間取り図
  • 施工した製品の熱貫流率が確認できる製品カタログ、仕様書等
  • 窓の断熱改修に係る明細書及び領収書又は融資を受けたことを示す書類の写し

注意事項

  • 対象工事:既存の窓を交換し、又は既存の窓の内外に二重窓を新設する工事で熱貫流率が4.65W/㎡・K以下の製品を使用する工事
  • 対象経費は工事により設置する製品の本体及び部材の購入費並びに設置工事に要した経費(運搬費、処分費、消費税を除く)
  • 自ら補助対象工事を施工した場合は設置工事に要した経費は補助対象外
  • 同一の住宅において過去にこの補助金の交付を受けていないこと
  • 補助対象経費が10万円以上であることが条件

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

京田辺市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

令和8年度 京田辺市エコまどリノベ補助金は、本市に住所を有し、自らが居住する補助対象住宅の所有者 / 市税を滞納していない者 / 令和6年4月1日以降に工事契約をした者の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kyotanabe.lg.jp/0000021332.html)でご確認ください。

京田辺市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

補助対象経費に10分の1を乗じた額(千円未満切捨て)、上限50,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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