京田辺市 蓄電池補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
この補助金は工事前申請が必要です。先に注文・契約すると対象外になります。
業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。
事前申請の失敗を防ぐチェックリストを見る →次に確認すること
- 対象者
- 本市に住所を有し自らが居住する住宅に、住宅用蓄電池システムと太陽光発電システム(2kW以上のものに限る)を新たに同時設置した個人、市税を滞納していない者
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2026年01月05日 〜 2026年02月13日
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は令和7年度京田辺市住宅用蓄電池システム等設置補助金について | 京田辺市ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
京田辺市の住宅省エネ補助金
蓄電池と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。京田辺市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。
住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →併用できる可能性がある国・都道府県の補助金
必要書類
- 京田辺市住宅用蓄電池システム等設置補助金交付申請書
- 蓄電池システムおよび太陽光発電システムの蓄電容量、型式、規格等仕様がわかる書類
- 当該システムの設置に係る工事請負契約書の写し又は当該システム付き住宅の購入に係る売買契約書の写し
- 当該システムの設置状況を示す写真(家の全景写真を含む)
- 当該システムに関する電力受給契約の写し
- 設備の設置に関する領収書の写し
注意事項
- 蓄電池システムと太陽光発電システム(2kW以上)の同時設置が必須
- 未使用のものを同時に設置した人が対象
- 設置後1年以内のものに限る
- 過去に市から同システムについて補助金の交付を受けている場合は対象外
- 補助金は総費用の2分の1以内(補助額合計最大17.5万円)
- 令和7年度二次募集期間:令和8年1月5日から2月13日まで
- 予算額1,572,000円(8件程度)で先着順
家庭用蓄電池・蓄電池とは
家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。
関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池
よくある質問
京田辺市で蓄電池の補助金を申請するには?
令和7年度京田辺市住宅用蓄電池システム等設置補助金は、本市に住所を有し自らが居住する住宅に、住宅用蓄電池システムと太陽光発電システム(2kW以上のものに限る)を新たに同時設置した個人 / 市税を滞納していない者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kyotanabe.lg.jp/0000023097.html)でご確認ください。
京田辺市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?
蓄電容量1kWhあたり20,000円(上限12万円)+受給最大電力1kWあたり1万円(上限4万円)+15,000円、上限175,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
蓄電池を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
家庭用蓄電池も対象になりますか?
家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
蓄電池補助金の使い方ガイド
関連リンク
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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