京都府福知山市防災・安全

福知山市 耐震改修補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

この補助金工事前申請が必要です。先に注文・契約すると対象外になります。

業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。

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他の自治体ではいくら?
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要確認2026年度
補助額
耐震改修設計及び耐震改修工事に要する費用の額(簡易耐震改修は5分の4、耐震シェルター設置は4分の3)
上限 1,750,000円
対象者
木造住宅の所有者、木造住宅の購入予定者、木造住宅の賃借人
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
福知山市木造住宅耐震改修等事業費補助金交付要綱
https://www.city.fukuchiyama.lg.jp/reiki/reiki_honbun/k103RG00000735.html
最終確認 2026年05月18日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は福知山市木造住宅耐震改修等事業費補助金交付要綱を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 昭和56年5月31日以前着工確認書類
  • 耐震診断結果報告書の写し
  • 耐震改修等計画書
  • 見積書
  • 建築士による記名押印および建築士免許の写し

注意事項

  • 最新改正は令和6年6月21日告示第115号
  • 多雪区域以外の耐震改修上限は150万円、多雪区域は175万円
  • 耐震改修(0.7以上の場合)上限は多雪区域以外100万円、多雪区域120万円
  • 簡易耐震改修上限40万円
  • 耐震シェルター設置上限30万円
  • 建築基準法施行令第86条第2項ただし書に規定する多雪区域に該当する場合は上限額が異なる
  • 原則として1住宅につき1回の補助だが、一定条件下では複数回受給可能

耐震診断・耐震改修とは

1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。

関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価

よくある質問

福知山市で耐震改修の補助金を申請するには?

福知山市木造住宅耐震改修等事業費補助金は、木造住宅の所有者 / 木造住宅の購入予定者 / 木造住宅の賃借人の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.fukuchiyama.lg.jp/reiki/reiki_honbun/k103RG00000735.html)でご確認ください。

福知山市の耐震改修補助金の上限額はいくらですか?

耐震改修設計及び耐震改修工事に要する費用の額(簡易耐震改修は5分の4、耐震シェルター設置は4分の3)、上限1,750,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

耐震診断も対象になりますか?

耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

関連リンク

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受付中・都道府県別に検索できるハブページ

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他の自治体の耐震改修補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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