東京都武蔵村山市防災・安全

武蔵村山市 耐震改修補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
[1mあたりの工事費(上限8万円)] × [工事した塀の長さ] × [2/3]
上限 1,333,000円
対象者
市内に居住し、市税を滞納していない者、避難路に面した高さ60cmを超えるブロック塀等の所有者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2024年04月01日2024年11月30日
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
武蔵村山市ブロック塀等安全対策費用助成事業
https://www.city.musashimurayama.lg.jp/kurashi/bousai/saigai/1010583.html
最終確認 2026年05月16日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は武蔵村山市ブロック塀等安全対策費用助成事業を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 助成金交付申請書
  • 実施計画書
  • ブロック塀等の所有者が確認できる書類(建物登記謄本又は固定資産評価証明書)
  • 付近見取図
  • 施工前の写真(全景がわかるもの)
  • 助成対象工事の見積書の写し
  • 共有者がいる場合は共有者等の同意書
  • 新設工事の施工計画図

注意事項

  • 除却工事等の契約締結前に必ず交付申請書を提出する必要があります
  • 耐震診断の結果、倒壊の危険性があると判断されたものが対象
  • 完了報告書の提出期限は令和9年1月29日
  • 予算の上限に達した場合、事業は終了となります
  • 木塀へ建て替えた場合には別途加算金が付く場合があります

耐震診断・耐震改修とは

1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。

関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価

よくある質問

武蔵村山市で耐震改修の補助金を申請するには?

武蔵村山市ブロック塀等安全対策費用助成事業は、市内に居住し、市税を滞納していない者 / 避難路に面した高さ60cmを超えるブロック塀等の所有者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.musashimurayama.lg.jp/kurashi/bousai/saigai/1010583.html)でご確認ください。

武蔵村山市の耐震改修補助金の上限額はいくらですか?

[1mあたりの工事費(上限8万円)] × [工事した塀の長さ] × [2/3]、上限1,333,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

耐震診断も対象になりますか?

耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

関連リンク

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他の自治体の耐震改修補助金

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