東京都武蔵村山市省エネ

武蔵村山市蓄電池補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
設置者が市内業者の場合:1.5万円×最大出力値(kW)【上限額5万円】、市外業者の場合:1万円×最大出力値(kW)【上限額3万円】
上限 50,000円
対象者
市内に住所がある者(住基台帳登録があること)、対象機器を設置し、所有している者、市税等を滞納していない者、過去の同名補助金において、同一の対象住宅かつ同一種類の補助対象機器での補助金を受けていない者
申請タイミング
工事後申請
受付期間
2024年04月01日2025年02月01日
申請方法
窓口 / 郵送 / オンライン
予算上限の注意:予算に達し次第、受付を終了します。予算残額は市ホームページに随時掲載
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
太陽光発電システムの設置・家庭用蓄電池の設置 補助金申請方法
https://www.city.musashimurayama.lg.jp/kurashi/kankyou/1018539/1018635.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は太陽光発電システムの設置・家庭用蓄電池の設置 補助金申請方法を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 補助金交付申請書(機器用)
  • 機器設置同意確認書
  • 補助金請求書
  • 手続代行者選任届(該当する場合)

注意事項

  • 令和8年4月30日現在、予算残額8,560,000円
  • 設置時期要件:令和8年4月1日から令和9年1月31日までの間に設置したもの
  • 対象住宅:個人住宅、併用住宅、集合住宅
  • 東京都の助成金を受けている場合は、設置に要する費用から当該助成金を差し引いた額の範囲内で補助

家庭用蓄電池・蓄電池とは

家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。

関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池

よくある質問

武蔵村山市で蓄電池の補助金を申請するには?

令和8年度 ゼロカーボンシティ住宅普及促進事業補助金(家庭用蓄電池設置)は、市内に住所がある者(住基台帳登録があること) / 対象機器を設置し、所有している者 / 市税等を滞納していない者 / 過去の同名補助金において、同一の対象住宅かつ同一種類の補助対象機器での補助金を受けていない者の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口・郵送・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.musashimurayama.lg.jp/kurashi/kankyou/1018539/1018635.html)でご確認ください。

武蔵村山市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?

設置者が市内業者の場合:1.5万円×最大出力値(kW)【上限額5万円】、市外業者の場合:1万円×最大出力値(kW)【上限額3万円】、上限50,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

家庭用蓄電池も補助対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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