国分寺市 耐震改修助成金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
次に確認すること
- 対象者
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者、昭和56年6月から平成12年5月までに在来軸組工法により建築された木造住宅の所有者
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2026年04月01日 〜 2027年01月29日
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は木造住宅の耐震診断・耐震改修等助成金|国分寺市公式ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 耐震診断士派遣申請書
- 固定資産評価証明書または建物登記事項証明書または建築確認済証
- 共有名義の場合は共有者全員の同意書
注意事項
- 耐震診断士派遣事業は無料
- 耐震診断の結果、耐震性がない(上部構造評点が1.0未満)と診断された住宅が助成対象
耐震診断・耐震改修とは
1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。
関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価
よくある質問
国分寺市で耐震改修の助成金を申請するには?
木造住宅の耐震診断・耐震改修等助成金は、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者 / 昭和56年6月から平成12年5月までに在来軸組工法により建築された木造住宅の所有者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kurashi/sumai/jutaku/1027860.html)でご確認ください。
国分寺市の耐震改修助成金の上限額はいくらですか?
工事にかかる費用(税込)の10分の8、上限1,000,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?
本助成金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
耐震診断も対象になりますか?
耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば助成金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
関連リンク
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