東京都 ・ 荒川区 ・ 防災・安全
荒川区の感震ブレーカー補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
受付中2026年度
補助額
一般世帯:工事費2分の1(上限6万円)、器具購入費2分の1(上限5千円)/特例世帯:工事費6分の5(上限10万円)、器具購入費10分の10(上限1万円)
上限 100,000円
- 対象者
- 区内に住所を有している世帯
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口 / 郵送
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
- ・本ページの情報は屋内安全対策に係る器具設置費用の一部を助成を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 申請書
- 本人確認書類(顔写真付きの場合は1点のみ、顔写真なしの場合は2点)
- 工事の場合:取付確認書、工事見積書等
- 器具購入の場合:購入した器具の領収書の写し
注意事項
- 工事の場合は工事前の申請が必要
- 器具購入の場合も購入前の申請が必要
- 一般世帯と特例世帯で助成率が異なる
- 特例世帯:世帯全員が満65歳以上、住民税非課税、身体障害者等がいる世帯、木造住宅密集地域の木造住宅に居住する世帯
- 1世帯につき1回のみ申請可能
感震分電盤・感震ブレーカーとは
地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。
関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止
よくある質問
荒川区で感震ブレーカーの補助金を申請するには?
屋内安全対策に係る器具設置費用の一部を助成は、区内に住所を有している世帯の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.arakawa.tokyo.jp/a013/bousai/sonae/okunaianzen.html)でご確認ください。
荒川区の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?
一般世帯:工事費2分の1(上限6万円)、器具購入費2分の1(上限5千円)/特例世帯:工事費6分の5(上限10万円)、器具購入費10分の10(上限1万円)、上限100,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
感震分電盤も補助対象になりますか?
感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
感震ブレーカー補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。