埼玉県さいたま市防災・安全

さいたま市感震ブレーカー補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
1/2
上限 1,200,000円
対象者
当該建築物を所有している方、所有者の2親等以内の親族
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月01日unknown
申請方法
窓口 / 郵送 / オンライン
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
【令和8年度】耐震補強等助成事業(戸建住宅の耐震補強設計・工事)
https://www.city.saitama.jp/001/007/002/p022061.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は【令和8年度】耐震補強等助成事業(戸建住宅の耐震補強設計・工事)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 耐震補強工事費内訳書
  • 現況写真
  • 助成金額算定書
  • 耐震補強設計図
  • 耐震補強工事実施前の耐震診断報告書
  • 耐震補強工事実施後の耐震診断報告書
  • 配置図及び各階平面図
  • 住宅の登記事項証明書または納税通知書

注意事項

  • 対象建築物:昭和56年5月31日以前に着工した戸建住宅で、耐震診断の結果安全でないと判定されたもの
  • 補助率1/2、補助限度額120万円(耐震補強設計の助成を受けた場合はその金額を差引いた額)
  • 着手前に申請を行い、交付決定を受ける必要がある
  • 申請先が令和8年4月1日から建築総務課に変更になった

感震分電盤・感震ブレーカーとは

地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。

関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止

よくある質問

さいたま市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?

耐震補強等助成事業(戸建住宅の耐震補強工事)は、当該建築物を所有している方 / 所有者の2親等以内の親族の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口・郵送・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.saitama.jp/001/007/002/p022061.html)でご確認ください。

さいたま市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?

1/2、上限1,200,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

感震分電盤も補助対象になりますか?

感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

感震ブレーカー補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の感震ブレーカー補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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