豊島区 感震ブレーカー補助金
購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額【2026年度・令和8年度】
豊島区で感震ブレーカー補助金を申請する流れ
購入後でも申請可
- 1対象製品を確認感震ブレーカーが対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
- 2購入・設置領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
- 3申請書類をそろえる領収書、購入証明、設置写真、本人確認書類目安: 約3日
- 4申請する窓口・郵送で期限内に申請します。目安: 約30分
- 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
- 対象者
- 指定地域(駒込六丁目、東池袋五丁目、上池袋三丁目、池袋本町三丁目、要町一丁目、長崎二〜四丁目、南長崎三丁目)の住宅に居住又は住宅を保有する方、耐火建築物等は対象外
- 申請タイミング
- 購入後申請購入後でも申請可
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口 / 郵送
- 担当課・電話
- 総務部防災危機管理課防災事業グループ03-4566-2572
- ・本ページの情報は感震ブレーカー設置助成事業についてを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
注意事項
- 火災危険度の高い指定地域のみが対象。感震機能の無い分電盤の購入費用は対象外。簡易タイプは申請書提出で無償配布。コンセントタイプ・分電盤タイプは事前に申請場所へ連絡が必要。申請者以外が手続きする場合は委任状が必要。
豊島区での感震ブレーカー補助金について
豊島区の感震ブレーカー補助金は、防災・安全分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは豊島区の制度のみを掲載しており、感震ブレーカー(感震分電盤・簡易感震ブレーカー)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。
感震ブレーカーとは?全国の補助金がある自治体を見る →よくある質問
豊島区の感震ブレーカー補助金は今、申請を受け付けていますか?
現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.toshima.lg.jp/044/bosai/documents/1710181924.html)で必ず確認してください。
豊島区の感震ブレーカー補助金は個人でも申請できますか?
指定地域(駒込六丁目、東池袋五丁目、上池袋三丁目、池袋本町三丁目、要町一丁目、長崎二〜四丁目、南長崎三丁目)の住宅に居住又は住宅を保有する方 / 耐火建築物等は対象外に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。
豊島区で感震ブレーカーの補助金を申請するには?
豊島区感震ブレーカー設置助成事業は、指定地域(駒込六丁目、東池袋五丁目、上池袋三丁目、池袋本町三丁目、要町一丁目、長崎二〜四丁目、南長崎三丁目)の住宅に居住又は住宅を保有する方 / 耐火建築物等は対象外の方が対象です。購入後申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.toshima.lg.jp/044/bosai/documents/1710181924.html)でご確認ください。
豊島区の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?
コンセントタイプは購入費用の1/2(上限5,000円)、分電盤タイプは購入費用の2/3(上限30,000円)、簡易タイプは区指定製品を無償配布、上限30,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
感震分電盤も対象になりますか?
感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
感震ブレーカー補助金の使い方ガイド
東京都内で感震ブレーカー補助金がある自治体
関連リンク
東京都内の受付状況・上限額を一覧で比較
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。