徳島県徳島市防災・安全

徳島市感震ブレーカー補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
耐震改修時に上乗せ10万円、耐震シェルター設置時に上乗せ10万円
上限 100,000円
対象者
平成12年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者または居住者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
徳島市既存木造住宅耐震化促進事業:徳島市公式ウェブサイト
https://www.city.tokushima.tokushima.jp/smph/kurashi/house/house_keikaku/taishin_house.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は徳島市既存木造住宅耐震化促進事業:徳島市公式ウェブサイトを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 耐震診断実施後の申し込み書類

注意事項

  • 感震ブレーカーは日本配線システム工業会の規格適合品である分電盤タイプに限定
  • 耐震改修または耐震シェルター設置の際に感震ブレーカー設置が要件(5分の4補助)
  • 耐震診断は無料で実施可能
  • 令和8年度申し込みは2026年4月14日から開始

感震分電盤・感震ブレーカーとは

地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。

関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止

よくある質問

徳島市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?

徳島市既存木造住宅耐震化促進事業は、平成12年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者または居住者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.tokushima.tokushima.jp/smph/kurashi/house/house_keikaku/taishin_house.html)でご確認ください。

徳島市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?

耐震改修時に上乗せ10万円、耐震シェルター設置時に上乗せ10万円、上限100,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

感震分電盤も補助対象になりますか?

感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

感震ブレーカー補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の感震ブレーカー補助金

徳島県内の近隣自治体

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。