東京都葛飾区防災・安全

葛飾区 感震ブレーカー補助金

購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
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葛飾区で感震ブレーカー補助金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認感震ブレーカーが対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2購入・設置領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえる申請書、世帯全員が記載された住民票の写し(発行から3か月以内のもの)、身体障害者手帳の写し(1級または2級)※該当者がいる場合、愛の手帳の写し(1度または2度)※該当者がいる場合目安: 約3日
  4. 4申請する窓口・郵送で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
分電盤外付型・コンセント型・分電盤内蔵型は補助対象経費の10/10(上限2万円)。感震機能付き分電盤への取替えは補助対象経費の1/2(上限5万円)
上限 50,000円
対象者
葛飾区在住で世帯全員が満65歳以上・身体障害者手帳(1級または2級)・愛の手帳(1度または2度)のいずれかにあてはまる世帯、葛飾区内在住で2階以下の木造戸建て住宅かつ世帯専用の分電盤がある住宅に居住する世帯
申請タイミング
購入後申請購入後でも申請可
受付期間
2027年02月26日
申請方法
窓口 / 郵送
担当課・電話
地域振興部危機管理課
予算上限の注意:令和9年2月26日(金曜日)必着分まで申請受付
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
感震ブレーカー設置補助|葛飾区公式サイト
https://www.city.katsushika.lg.jp/kurashi/1004028/1000063/1004029/1030358/1013763.html
最終確認 2026年06月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は感震ブレーカー設置補助|葛飾区公式サイトを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 申請書
  • 世帯全員が記載された住民票の写し(発行から3か月以内のもの)
  • 身体障害者手帳の写し(1級または2級)※該当者がいる場合
  • 愛の手帳の写し(1度または2度)※該当者がいる場合
  • 感震ブレーカー設置前後の写真
  • 感震ブレーカー設置にかかった費用が分かる書類(領収書または請求書)の写し

注意事項

  • 補助額は対象地域(火災危険度ランク)と取り付ける感震ブレーカーの機種により異なる。
  • 申請対象者(1)または火災危険度ランク3以上地域の対象者(2)は、外付型/コンセント型/内蔵型が上限2万円(10/10補助)、感震機能付き分電盤取替えが上限5万円(1/2補助)。
  • 火災危険度ランク1・2地域の対象者(2)は外付型/コンセント型/内蔵型が上限2万円(10/10補助)。
  • 補助可能な感震ブレーカーは一括遮断型で、日本配線システム工業会の性能評価または日本消防設備安全センターの推奨を受けたものに限る。
  • 過去に本事業の補助金を受領した方は申請不可。
  • 申請先:葛飾区役所地域振興部危機管理課(区役所5階503番)へ持参または郵送。

葛飾区での感震ブレーカー補助金について

葛飾区感震ブレーカー補助金は、防災・安全分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは葛飾区の制度のみを掲載しており、感震ブレーカー(感震分電盤・簡易感震ブレーカー)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

感震ブレーカーとは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

葛飾区の感震ブレーカー補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.katsushika.lg.jp/kurashi/1004028/1000063/1004029/1030358/1013763.html)で必ず確認してください。

葛飾区の感震ブレーカー補助金は個人でも申請できますか?

葛飾区在住で世帯全員が満65歳以上・身体障害者手帳(1級または2級)・愛の手帳(1度または2度)のいずれかにあてはまる世帯 / 葛飾区内在住で2階以下の木造戸建て住宅かつ世帯専用の分電盤がある住宅に居住する世帯に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

葛飾区で感震ブレーカーの補助金を申請するには?

感震ブレーカー設置補助は、葛飾区在住で世帯全員が満65歳以上・身体障害者手帳(1級または2級)・愛の手帳(1度または2度)のいずれかにあてはまる世帯 / 葛飾区内在住で2階以下の木造戸建て住宅かつ世帯専用の分電盤がある住宅に居住する世帯の方が対象です。購入後申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.katsushika.lg.jp/kurashi/1004028/1000063/1004029/1030358/1013763.html)でご確認ください。

葛飾区の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?

分電盤外付型・コンセント型・分電盤内蔵型は補助対象経費の10/10(上限2万円)。感震機能付き分電盤への取替えは補助対象経費の1/2(上限5万円)、上限50,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

感震分電盤も対象になりますか?

感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

感震ブレーカー補助金の使い方ガイド

東京都内で感震ブレーカー補助金がある自治体

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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