中津川市 耐震改修補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
この補助金は工事前申請が必要です。先に注文・契約すると対象外になります。
業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。
事前申請の失敗を防ぐチェックリストを見る →次に確認すること
- 対象者
- 60歳以上の高齢者のみが居住する住宅の所有者、障がい者が居住する住宅の所有者、市長が特に必要と認めた住宅の所有者
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は中津川市耐震等関連事業|中津川市を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 補助金申請書
- 見積書
注意事項
- 対象は昭和56年5月31日以前着工の住宅
- 中津川市の耐震診断で構造評点が0.7以下と判断された住宅が対象
- 2階以下の木造住宅のみ対象
- 1戸につき1台まで
- 令和8年度申込み受付開始
耐震診断・耐震改修とは
1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。
関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価
よくある質問
中津川市で耐震改修の補助金を申請するには?
中津川市耐震シェルター整備事業は、60歳以上の高齢者のみが居住する住宅の所有者 / 障がい者が居住する住宅の所有者 / 市長が特に必要と認めた住宅の所有者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.nakatsugawa.lg.jp/soshikikarasagasu/kenchikujuutakuka/1/1/2066.html)でご確認ください。
中津川市の耐震改修補助金の上限額はいくらですか?
耐震シェルターの設置に必要な経費の3分の2、上限300,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
耐震診断も対象になりますか?
耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
関連リンク
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
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