東京都 ・ 品川区 ・ 防災・安全
品川区の感震ブレーカー補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
受付中2026年度
補助額
分電盤(一般):申請額の6分の5、アース付コンセント型(一般):申請額の全額
上限 100,000円
- 対象者
- 木造住宅に居住している方
- 申請タイミング
- 購入前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2025年04月01日 〜 2026年02月28日
- 申請方法
- オンライン / 郵送
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く情報の出典
感震ブレーカー設置費用の一部補助について|品川区
https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/bosai/bosai2/kateishien/20190730112236.html最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
- ・本ページの情報は感震ブレーカー設置費用の一部補助について|品川区を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
注意事項
- 令和6年度より補助対象を区内全域の木造住宅に拡大し、補助率を引き上げている。
- 分電盤タイプ:一般世帯は上限8万円、高齢者・障害者等は上限10万円。
- アース付コンセント型:一般世帯は上限3万円、高齢者・障害者等は上限も同様。
- 東京都の補助金(上限1万円)との併用可能。
- 先着順で予算上限に達した場合は終了。
- 賃借人で分電盤タイプを申し込む場合は、所有者および管理者の承諾が必要。
感震分電盤・感震ブレーカーとは
地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。
関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止
よくある質問
品川区で感震ブレーカーの補助金を申請するには?
感震ブレーカー設置費用の一部補助は、木造住宅に居住している方の方が対象です。購入前申請が必要で、オンライン・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/bosai/bosai2/kateishien/20190730112236.html)でご確認ください。
品川区の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?
分電盤(一般):申請額の6分の5、アース付コンセント型(一般):申請額の全額、上限100,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
感震分電盤も補助対象になりますか?
感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
感震ブレーカー補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。