東京都品川区省エネ

品川区断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
工事費用(消費税抜きの額)の10%
上限 200,000円
対象者
品川区民、マンション管理組合、賃貸住宅個人オーナー
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月01日2027年01月29日
申請方法
窓口 / 郵送
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)|品川区
https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-kenchiku/kankyo-kenchiku-assen/20211221163556.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)|品川区を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 工事着手届
  • 助成申請書
  • 助成請求書
  • 支払金口座振替依頼書

注意事項

  • 工事前の申込が必須。工事完了後1か月以内に助成申請書を提出。
  • 工事完了と助成申請書の提出は令和9年2月26日(金)までに必須。
  • 助成対象工事費用の総額が10万円以上であること。
  • 国および東京都の補助制度との併用可能(令和8年度から変更)。
  • 区民の場合の上限額は20万円、マンション管理組合・賃貸住宅個人オーナーの場合は100万円。
  • 助成交付額が予算総額に達した時点で受付終了。

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

品川区で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)は、品川区民 / マンション管理組合 / 賃貸住宅個人オーナーの方が対象です。工事前申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-kenchiku/kankyo-kenchiku-assen/20211221163556.html)でご確認ください。

品川区の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

工事費用(消費税抜きの額)の10%、上限200,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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