埼玉県鴻巣市防災・安全

鴻巣市 感震ブレーカー補助金

購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
全国の感震ブレーカー補助金ランキングを見る →

鴻巣市で感震ブレーカー補助金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認感震ブレーカーが対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2購入・設置領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえる鴻巣市家具転倒防止器具等購入費補助金申請書兼請求書、領収書、購入物や施工の内容が記載された書類、建物の所有者または管理者の同意書(取付建物が申請者所有でなく柱等に釘等を使用して取り付ける場合のみ)目安: 約3日
  4. 4申請するオンライン・窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
購入費用・取り付けに係る費用の2分の1(千円未満切り捨て)
上限 5,000円
対象者
鴻巣市内に居住し本市の住民基本台帳に記録されている世帯、申請者の属する世帯に市税の滞納がないこと
申請タイミング
購入後申請購入後でも申請可
受付期間
2026年04月01日2027年03月31日
申請方法
オンライン / 窓口
担当課・電話
危機管理課048-541-1321
予算上限の注意:補助金額が予算額に達した場合には、申請期間内でも受付を終了します。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
【物価高騰対応】〈令和8年度〉家具転倒防止器具等購入費補助金 - 鴻巣市公式ホームページ(危機管理課)
https://www.city.kounosu.saitama.jp/page/22535.html
最終確認 2026年06月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は【物価高騰対応】〈令和8年度〉家具転倒防止器具等購入費補助金 - 鴻巣市公式ホームページ(危機管理課)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 鴻巣市家具転倒防止器具等購入費補助金申請書兼請求書
  • 領収書
  • 購入物や施工の内容が記載された書類
  • 建物の所有者または管理者の同意書(取付建物が申請者所有でなく柱等に釘等を使用して取り付ける場合のみ)

注意事項

  • 国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用した制度。
  • 感震ブレーカーは対象器具に明記されている。
  • 市内の販売店(業者)での購入・取り付けが条件。費用合計4,000円以上が対象(令和6年4月1日以降に購入・取り付け)。
  • 1世帯につき1回申請。ただし令和8年度は65歳以上又は身体障害者手帳等をお持ちの方が同一世帯の場合は2回目の申請可(2回目は令和8年4月1日以降の支払分)。

鴻巣市での感震ブレーカー補助金について

鴻巣市感震ブレーカー補助金は、防災・安全分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは鴻巣市の制度のみを掲載しており、感震ブレーカー(感震分電盤・簡易感震ブレーカー)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

感震ブレーカーとは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

鴻巣市の感震ブレーカー補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.kounosu.saitama.jp/page/22535.html)で必ず確認してください。

鴻巣市の感震ブレーカー補助金は個人でも申請できますか?

鴻巣市内に居住し本市の住民基本台帳に記録されている世帯 / 申請者の属する世帯に市税の滞納がないことに該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

鴻巣市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?

鴻巣市家具転倒防止器具等購入費補助金は、鴻巣市内に居住し本市の住民基本台帳に記録されている世帯 / 申請者の属する世帯に市税の滞納がないことの方が対象です。購入後申請が必要で、オンライン・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kounosu.saitama.jp/page/22535.html)でご確認ください。

鴻巣市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?

購入費用・取り付けに係る費用の2分の1(千円未満切り捨て)、上限5,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

感震分電盤も対象になりますか?

感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

感震ブレーカー補助金の使い方ガイド

埼玉県内で感震ブレーカー補助金がある自治体

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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