埼玉県さいたま市省エネ

さいたま市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
1/2
上限 200,000円
対象者
市内に住宅を建設・購入する者、自ら居住する住宅に対して省エネ設備等を設置する者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2025年04月01日2026年02月02日
申請方法
窓口 / 郵送 / オンライン
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
(令和7年4月1日発表)省エネ・断熱住宅普及促進補助金制度を4月1日より新たに開始します
https://www.city.saitama.lg.jp/006/014/008/003/014/001/p120055.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は(令和7年4月1日発表)省エネ・断熱住宅普及促進補助金制度を4月1日より新たに開始しますを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • BELS評価書等(全体改修の場合、断熱等級5以上の認定を受けたことが確認できる書類)
  • 熱貫流率(U)が1.9以下の製品を使用することが確認できる書類(部分改修の場合)
  • 工事の見積書

注意事項

  • 全体改修:補助上限額20万円
  • 部分改修:補助上限額10万円
  • 国が実施している先進的窓リノベ2025事業との併用が可能

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

さいたま市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

省エネ・断熱住宅普及促進補助金制度は、市内に住宅を建設・購入する者 / 自ら居住する住宅に対して省エネ設備等を設置する者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口・郵送・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.saitama.lg.jp/006/014/008/003/014/001/p120055.html)でご確認ください。

さいたま市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

1/2、上限200,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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