埼玉県 ・ さいたま市 ・ 防災・安全
さいたま市の自転車ヘルメット補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
受付中2026年度
補助額
該当なし(子ども用ヘルメット2つを進呈)
- 対象者
- 満16歳以上で市内に住所を有する方、生年月日が令和2年4月2日以降かつ令和7年1月10日以前の幼児を2人以上養育している方、本人及び同一世帯の者が当事業による補助金の交付を受けていない方、本人及び同一世帯の者が市町村税を滞納していない方、自転車安全講習会を受講できる方
- 申請タイミング
- 購入前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- オンライン / 窓口 / 郵送
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く情報の出典
【令和7年11・12月募集】パパ・ママ自転車安全推進サポーターの募集について(3人乗り自転車購入費補助)
https://www.city.saitama.jp/001/010/018/001/001/p090182.html最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
- ・本ページの情報は【令和7年11・12月募集】パパ・ママ自転車安全推進サポーターの募集について(3人乗り自転車購入費補助)を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- パパ・ママ自転車安全推進サポーター申込書(様式第1号)
注意事項
- この募集は令和7年(2025年)11月~12月の募集情報であり、令和8年度分の募集詳細は改めてホームページにて公表予定
- 補助の主対象は3人乗り電動アシスト付自転車購入費(購入費の1/2、上限30,000円)であり、子ども用ヘルメット2つはその付属特典として進呈される
- 自転車安全講習会受講後の購入が条件(講習会受講前の購入は対象外)
- 応募者が募集人数(80名)を超える場合は抽選
自転車用ヘルメット・自転車ヘルメットとは
2023年4月から自転車ヘルメット着用が努力義務化。SG・JCF等の安全規格適合品が対象になることが多い。子ども・高齢者・全年齢で実施自治体が異なる。
関連語:自転車用ヘルメット / 子供ヘルメット / 高齢者ヘルメット / サイクルヘルメット / 通学ヘルメット
よくある質問
さいたま市で自転車ヘルメットの補助金を申請するには?
パパ・ママ自転車安全推進サポーター事業(子ども用ヘルメット進呈)は、満16歳以上で市内に住所を有する方 / 生年月日が令和2年4月2日以降かつ令和7年1月10日以前の幼児を2人以上養育している方 / 本人及び同一世帯の者が当事業による補助金の交付を受けていない方 / 本人及び同一世帯の者が市町村税を滞納していない方 / 自転車安全講習会を受講できる方の方が対象です。購入前申請が必要で、オンライン・窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.saitama.jp/001/010/018/001/001/p090182.html)でご確認ください。
自転車ヘルメットを購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
自転車用ヘルメットも補助対象になりますか?
自転車用ヘルメット・子供ヘルメット・高齢者ヘルメットなど自転車ヘルメットに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
自転車ヘルメット補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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