桐生市 耐震改修補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
次に確認すること
- 対象者
- 自己用の住宅に居住している者、市税を滞納していない者、これまでにこの補助金の交付を受けていない者(耐震補強工事(従前改修)を除く)
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2026年04月23日 〜 2026年09月30日
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は耐震改修工事費用の補助|桐生市ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 補助金交付申請書
- 付近見取図
- 耐震改修工事等の設計図書
- 耐震改修工事等に要する費用見積書等の写し
- 建築確認済証の写し(必要な場合)
- 耐震診断の結果
- 耐震診断技術者の認定証の写し
- 申請者の市税等完納証明書及び住民票
注意事項
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を得て着工された木造在来軸組工法の一戸建て住宅が対象
- 地上2階以下で耐震診断の結果上部構造評点1.0未満のもの
- 耐震補強工事、簡易耐震改修工事、耐震補強工事(従前改修)、耐震シェルター等設置工事の4種類あり
- 他の補助金との重複申請不可
- 申請窓口:都市整備部建築指導課
- 受付時間:月~金曜日午前8時30分~午後4時(正午~午後1時を除く)
耐震診断・耐震改修とは
1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。
関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価
よくある質問
桐生市で耐震改修の補助金を申請するには?
耐震改修工事費用の補助(桐生市木造住宅耐震改修補助金交付事業)は、自己用の住宅に居住している者 / 市税を滞納していない者 / これまでにこの補助金の交付を受けていない者(耐震補強工事(従前改修)を除く)の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kiryu.lg.jp/sangyou/kenchiku/1002580.html)でご確認ください。
桐生市の耐震改修補助金の上限額はいくらですか?
工事費用の2分の1(耐震補強工事は限度額100万円、簡易耐震改修工事は限度額50万円、耐震シェルター等設置工事は限度額60万円)、上限1,000,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
耐震診断も対象になりますか?
耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
関連リンク
受付中の自治体・上限額の高い自治体を全国から横断検索できます。
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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