東京都練馬区防災・安全

練馬区感震ブレーカー補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
購入費用の4分の3
上限 15,000円
対象者
練馬区内の木造住宅世帯に居住している方
申請タイミング
購入後申請
受付期間
2026年04月01日2027年03月12日
申請方法
窓口 / 郵送 / オンライン
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
感震ブレーカー購入費用の一部を補助します!:練馬区公式ホームページ
https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/bosai/jishinsonae/kannshinnbure02.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は感震ブレーカー購入費用の一部を補助します!:練馬区公式ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 申請書兼請求書(第1号様式)
  • 領収書等の写し
  • 住居の構造が木造であることがわかる書類
  • 感震ブレーカー設置後の写真
  • 口座情報が確認できる書類

注意事項

  • 一括遮断タイプ上限15,000円、特定機器遮断タイプ上限5,000円
  • 戸建て・共同住宅(賃貸を含む)ともに申請可能
  • 令和8年4月1日以降に購入し設置したものが対象

感震分電盤・感震ブレーカーとは

地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。

関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止

よくある質問

練馬区で感震ブレーカーの補助金を申請するには?

感震ブレーカー購入費用の一部を補助します!は、練馬区内の木造住宅世帯に居住している方の方が対象です。購入後申請が必要で、窓口・郵送・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/bosai/jishinsonae/kannshinnbure02.html)でご確認ください。

練馬区の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?

購入費用の4分の3、上限15,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

感震分電盤も補助対象になりますか?

感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

感震ブレーカー補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の感震ブレーカー補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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