東京都 ・ 国立市 ・ 防災・安全
国立市の感震ブレーカー補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
受付中2026年度
補助額
実支出額の上限2,000円
上限 2,000円
- 対象者
- 市内の居住者、所有者
- 申請タイミング
- 購入前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く情報の出典
感震ブレーカーについて|国立市ホームページ
https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept02/Div05/Sec01/gyomu/0227/0231/hojo/1493366057706.html最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
- ・本ページの情報は感震ブレーカーについて|国立市ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 助成金交付申請書(第1号様式)
注意事項
- 対象となる感震ブレーカーは、一般財団法人日本消防設備安全センターによる認証を受けたもの、または同等の機能を有すると認められるもの
- 簡易タイプとコンセントタイプが対象(令和6年4月1日より拡大)
- 実支出額999円以下の場合は助成が受けられない
- 購入前に申請書を提出する必要がある
感震分電盤・感震ブレーカーとは
地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。
関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止
よくある質問
国立市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?
感震ブレーカー(簡易タイプ等)購入費の助成は、市内の居住者 / 所有者の方が対象です。購入前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept02/Div05/Sec01/gyomu/0227/0231/hojo/1493366057706.html)でご確認ください。
国立市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?
実支出額の上限2,000円、上限2,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
感震分電盤も補助対象になりますか?
感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
感震ブレーカー補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。