神奈川県座間市防災・安全

座間市 耐震改修補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
耐震診断費用の2分の1(上限5万円)、改修計画書作成費用の2分の1(上限5万円)、耐震改修工事費用の2分の1(上限70万円、市内施工者の場合さらに20万円加算可)
対象者
平成12年5月31日以前に在来工法で建築された階数2階以下の木造住宅所有者またはその一親等以内の親族で無料耐震相談会参加者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
耐震診断および耐震改修工事補助制度|座間市ホームページ
https://www.city.zama.kanagawa.jp/kurashi/sumai/taishin/1002569.html
最終確認 2026年05月16日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は耐震診断および耐震改修工事補助制度|座間市ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 各補助段階での申請書類
  • 耐震診断技術者による診断書

注意事項

  • 枠組壁工法・プレハブ工法は対象外
  • 段階的な利用が必要(相談→診断→計画書→工事)
  • 市木造住宅耐震診断技術者名簿登載者による実施が条件
  • 所得税特別控除および固定資産税減額措置の制度あり

耐震診断・耐震改修とは

1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。

関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価

よくある質問

座間市で耐震改修の補助金を申請するには?

耐震診断および耐震改修工事補助制度は、平成12年5月31日以前に在来工法で建築された階数2階以下の木造住宅所有者またはその一親等以内の親族で無料耐震相談会参加者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.zama.kanagawa.jp/kurashi/sumai/taishin/1002569.html)でご確認ください。

耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

耐震診断も対象になりますか?

耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

関連リンク

全国の耐震改修補助金・助成金がある自治体一覧を見る →

受付中の自治体・上限額の高い自治体を全国から横断検索できます。

他の自治体の耐震改修補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。