兵庫県明石市防災・安全

明石市 耐震改修補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

この補助金工事前申請が必要です。先に注文・契約すると対象外になります。

業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。

事前申請の失敗を防ぐチェックリストを見る →
他の自治体ではいくら?
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受付中2026年度
補助額
経費の1/3以下
上限 4,000,000円
対象者
市の登録を受けた自治会・町内会またはその連合体
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2025年09月01日2025年09月30日
申請方法
郵送 / 窓口
予算上限の注意:財産区補助がある場合は限度額が250万円に変更
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
最終確認 2026年05月18日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は集会施設への助成を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 見積書(工事等の内訳と総額が記載されたもの)
  • 図面(間取り等が分かるもの)
  • 現況写真(すべての工事箇所が分かるもの)
  • 補助金等交付申請書
  • 自治会等集会施設整備事業計画書
  • 収支予算書
  • 債権者登録申請書
  • 委任状
  • 見積書(二者以上)
  • 規約
  • 役員名簿
  • 区域図
  • 総会等の議事録

注意事項

  • 耐震診断費および耐震化工事が補助対象に含まれる
  • 仮申請は6月下旬の案内後、9月上旬までに実施
  • 本申請は翌年度4月初旬の補助決定後に必要
  • 補助決定は翌年度4月初旬で、仮申請の翌年度の助成となる
  • 過去の補助受給から5年以上経過が要件(例外あり)

耐震診断・耐震改修とは

1981年以前の旧耐震基準木造住宅を対象にした耐震診断・耐震補強工事。国の住宅耐震化補助制度(標準型・段階型)と自治体独自助成の併用が一般的。事前申請・登録事業者必須。

関連語:耐震診断 / 耐震補強工事 / 木造住宅耐震改修 / 耐震リフォーム / 旧耐震基準 / 耐震シェルター / 耐震性能評価

よくある質問

明石市で耐震改修の補助金を申請するには?

集会施設整備補助金(耐震化工事)は、市の登録を受けた自治会・町内会またはその連合体の方が対象です。工事前申請が必要で、郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.akashi.lg.jp/community/s_kyoudou_shitsu/kurashi/community_machizukuri_shimin/hojokin_itaku/shukaijo.html)でご確認ください。

明石市の耐震改修補助金の上限額はいくらですか?

経費の1/3以下、上限4,000,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

耐震改修を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

耐震診断も対象になりますか?

耐震診断・耐震補強工事・木造住宅耐震改修など耐震改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

関連リンク

全国の耐震改修補助金がある自治体一覧 →

受付中・都道府県別に検索できるハブページ

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上限額・申請タイミングで全国を横並び比較

他の自治体の耐震改修補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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