和歌山県和歌山市防災・安全

和歌山市感震ブレーカー補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
購入費及び設置費の合計額(上限1万円)
上限 10,000円
対象者
65歳以上の方だけの世帯、介護保険の要介護認定が要介護3~要介護5と認定されている方がおられる世帯、1級又は2級の身体障害者手帳の交付を受けている方がおられる世帯、A1又はA2の療育手帳の交付を受けている方がおられる世帯、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方がおられる世帯、特定医療費(指定難病)受給者証の交付を受けている方がおられる世帯、小児慢性特定疾病医療受給者証の交付を受けている方がおられる世帯
申請タイミング
購入前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月01日2027年01月29日
申請方法
窓口 / 郵送 / オンライン
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
感震ブレーカー設置補助金のお知らせ
https://www.city.wakayama.wakayama.jp/kurashi/bousai_bouhan_koutsu/1000032/1036579/1020109.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は感震ブレーカー設置補助金のお知らせを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 事前相談依頼書
  • 該当する方であることがわかる書面の写し(65歳以上の方だけの世帯は不要)
  • 本人確認書類

注意事項

  • 申請者は世帯主に限る
  • 過去にこの補助金を申請し補助を受けられた方は対象外
  • 持ち家以外の場合は家主等の承諾が必要
  • 事前相談依頼書を審査した後に申請書等を送付するため、申請書等が届いてから器具の購入及び設置を行う必要がある
  • 1世帯につき1回のみ(過去の申請者は対象外)
  • 予算がなくなり次第終了

感震分電盤・感震ブレーカーとは

地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。

関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止

よくある質問

和歌山市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?

感震ブレーカー設置補助金は、65歳以上の方だけの世帯 / 介護保険の要介護認定が要介護3~要介護5と認定されている方がおられる世帯 / 1級又は2級の身体障害者手帳の交付を受けている方がおられる世帯 / A1又はA2の療育手帳の交付を受けている方がおられる世帯 / 精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方がおられる世帯 / 特定医療費(指定難病)受給者証の交付を受けている方がおられる世帯 / 小児慢性特定疾病医療受給者証の交付を受けている方がおられる世帯の方が対象です。購入前申請が必要で、窓口・郵送・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.wakayama.wakayama.jp/kurashi/bousai_bouhan_koutsu/1000032/1036579/1020109.html)でご確認ください。

和歌山市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?

購入費及び設置費の合計額(上限1万円)、上限10,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

感震分電盤も補助対象になりますか?

感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

感震ブレーカー補助金の使い方ガイド

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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