東京都 ・ 豊島区 ・ 高齢者支援
豊島区の補聴器補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
受付中2026年度
補助額
購入額(千円未満切り捨て)、ただし上限額まで
上限 50,000円
- 対象者
- 満65歳以上の豊島区住所者、聴覚障害による補装具購入費の支給を受けていない者、耳鼻咽喉科医師から中程度難聴の証明を受けた者、過去5年以内に本助成を受けていない者
- 申請タイミング
- 購入前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口 / オンライン
予算上限の注意:予算上限に達し次第、当年度分の受付を終了します
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
- ・本ページの情報は豊島区公式ウェブサイト - 高齢者補聴器購入費助成事業を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 耳鼻咽喉科医師が作成した証明書(区様式、作成から3か月以内)
- 高齢者補聴器購入費助成申請書
- 高齢者補聴器購入費助成請求書
- 領収書(写し可)
- 通帳(振込口座)のコピー
- 印鑑
注意事項
- 申請前に購入された補聴器の費用は助成対象外。必ず購入前に申請すること。
- 決定通知書が届くまでは購入しないこと。
- 介護保険料所得段階1~5は上限50,000円、6以上は上限20,000円。
- 修理、メンテナンスは対象外。受診料、検査費用、証明書料、送料は自己負担。
- 集音器は対象外。
- 令和8年4月1日より前回交付から5年経過ごとに再申請が可能。
- 高度難聴と診断されたかたは補装具費の支給対象の場合がある。
補聴器購入助成・補聴器とは
高齢者・軽度〜中等度難聴者向けの補聴器購入助成。医師の意見書・認定補聴器技能者の関与が必要なケースが多く、自治体ごとに対象年齢・所得制限が大きく異なる。
関連語:補聴器購入助成 / 高齢者補聴器 / 難聴者補聴器 / 補聴器費用助成
よくある質問
豊島区で補聴器の補助金を申請するには?
高齢者補聴器購入費助成事業は、満65歳以上の豊島区住所者 / 聴覚障害による補装具購入費の支給を受けていない者 / 耳鼻咽喉科医師から中程度難聴の証明を受けた者 / 過去5年以内に本助成を受けていない者の方が対象です。購入前申請が必要で、窓口・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.toshima.lg.jp/379/koureisyazigyo/1805080937.html)でご確認ください。
豊島区の補聴器補助金の上限額はいくらですか?
購入額(千円未満切り捨て)、ただし上限額まで、上限50,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
補聴器を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
補聴器購入助成も補助対象になりますか?
補聴器購入助成・高齢者補聴器・難聴者補聴器など補聴器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
補聴器補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。