関東地域 ・ 高齢者支援

東京都補聴器補助金・助成金一覧

市区町村別の受付状況・上限額・申請方法【2026年度(令和8年度)

東京都内で補聴器補聴器購入助成・高齢者補聴器)の補助金・助成金がある市区町村を一覧で比較できます。受付状況・上限額・補助率・申請タイミングを2026年度・令和8年度の公式情報をもとに整理しました。

掲載 36自治体受付中 30上限額TOP 144,900円事前申請が必要 24自治体

東京都補聴器補助金・助成金 早見表

市区町村受付状況上限額補助率申請タイミング詳細公式
稲城市受付中144,900円基準額と購入費用のうち少ない方の金額の9割を助成(課税世帯は1割が利用者負担、非課税世帯は利用者負担なし)購入前申請詳細 →公式 ↗
多摩市受付中144,900円基準額と購入費用の少ない方の10分の9(生活保護・市民税非課税世帯等は10分の10)購入前申請詳細 →公式 ↗
品川区受付中72,450円助成上限額72,450円(購入額が上限に満たない場合は実際の購入費が助成額)購入前申請詳細 →公式 ↗
渋谷区受付中72,000円助成上限額72,000円(4月30日までは45,000円)購入前申請詳細 →公式 ↗
北区受付中70,000円購入前申請詳細 →公式 ↗
目黒区受付中70,000円購入前申請詳細 →公式 ↗
武蔵野市受付中50,000円補聴器購入に要する費用の半額(千円未満切り捨て)(上限5万円)購入前申請詳細 →公式 ↗
世田谷区受付中50,000円助成額50,000円以内(補聴器が50,000円未満の場合は購入費が助成額。1000円未満の端数切り捨て)購入前申請詳細 →公式 ↗
豊島区受付中50,000円助成上限額の範囲内。購入額が上限額を下回る場合は購入額(千円未満切り捨て)が助成額購入前申請詳細 →公式 ↗
昭島市受付中40,000円補聴器本体の購入費用の2分の1(上限4万円)購入前申請詳細 →公式 ↗
調布市受付中40,000円購入前申請詳細 →公式 ↗
江戸川区受付中40,000円住民税非課税の方は上限40,000円、住民税課税(区民税所得割額が年46万円未満)の方は上限20,000円購入前申請詳細 →公式 ↗
府中市受付中40,000円補聴器本体購入費用の2分の1(上限4万円)購入前申請詳細 →公式 ↗
東村山市受付中40,000円購入前申請詳細 →公式 ↗
小平市受付中40,000円対象者が支払う費用の2分の1(上限4万円)購入前申請詳細 →公式 ↗
狛江市受付中40,000円助成上限額40,000円(購入額が上限に満たない場合は購入費(千円未満切り捨て)が助成額)購入前申請詳細 →公式 ↗
国立市受付中40,000円購入に係る費用のうち上限4万円(両耳用・片耳用問わず購入費に対して1回のみ)購入前申請詳細 →公式 ↗
三鷹市受付中40,000円補聴器本体購入費用の2分の1の額(上限4万円)購入前申請詳細 →公式 ↗
中央区受付中35,000円申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
墨田区受付中35,000円購入費用のうち上限3万5,000円まで助成申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
町田市受付中30,000円3万円を上限に助成(購入額が上限額に満たない場合は購入額が助成額)購入前申請詳細 →公式 ↗
足立区受付中申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
あきる野市受付中申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
八王子市受付中購入費と助成基準額のうち少ない方の額の9割(生活保護世帯・市町村民税非課税世帯は10割)購入前申請詳細 →公式 ↗
日野市受付中購入前申請詳細 →公式 ↗
清瀬市受付中申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
武蔵村山市受付中購入前申請詳細 →公式 ↗
小金井市受付中申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
西東京市受付中購入等にかかった費用(基準額を超える場合は基準額が上限)の9割を支給(自己負担1割。非課税世帯は自己負担なし)購入前申請詳細 →公式 ↗
台東区受付中原則として利用金額の10%を自己負担(残りを支給)。月額負担上限額あり(生活保護世帯・住民税非課税世帯は0円、住民税課税世帯は37,200円)購入前申請詳細 →公式 ↗
東久留米市要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
杉並区要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
板橋区要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
葛飾区要確認購入後申請詳細 →公式 ↗
青梅市要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
立川市要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗

※ 受付状況・上限額・補助率は2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが公式情報をもとに整理した参考値です。最新の要件・受付状況は各自治体の公式ページで必ずご確認ください。

すべての市区町村リンク

東京都内で補聴器補助金・助成金が見つかった市区町村をすべて掲載しています。個別ページで対象者、必要書類、公式ページを確認できます。

東京都で比較されやすい補聴器補助金・助成金

受付中・事前申請型・上限額が確認しやすい市区町村を優先して並べています。隣接自治体で申請順序や補助額が変わるため、詳細ページで確認してください。

上限額が高い自治体 TOP3

受付中の自治体30

補聴器補助金・助成金を申請する前のチェック

  • 東京都内でも自治体ごとに対象者・対象機種・上限額が異なる(本ページの早見表で比較)
  • 購入前・工事前の事前申請が必要か(必要な制度は購入後だと対象外になる)
  • 2026年度・令和8年度も実施しているか(前年度で終了している制度がある)
  • 領収書・型番・設置写真など必要書類を購入前に確認
  • 予算上限・先着順で締め切られていないか

関連リンク

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他の都道府県の補聴器補助金・助成金

よくある質問

東京都で補聴器の補助金・助成金を実施している自治体はどこですか?

2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが確認した範囲では、東京都内の36自治体が補聴器の補助金・助成金を掲載しています(うち受付中30件)。各自治体の受付状況・上限額・申請方法は本ページの一覧と各自治体ページでご確認ください。

東京都内で補聴器補助金・助成金の上限額が高い自治体は?

現在掲載中で上限額が高いのは稲城市(上限144,900円)、多摩市(上限144,900円)、品川区(上限72,450円)です(2026年度時点の参考値)。最終的な金額は各自治体の公式情報でご確認ください。

補聴器補助金・助成金は購入後でも申請できますか?

自治体によって「購入前・工事前の事前申請が必須」の場合と「購入後でも申請可」の場合があります。東京都内でも自治体ごとに異なるため、各自治体ページの「申請タイミング」欄を必ずご確認ください。

本ページは公式情報を元に整理した参考ページです。最終的な要件・補助額・受付状況は必ず各自治体の公式サイトでご確認ください。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。