東京都江戸川区高齢者支援

江戸川区補聴器補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
住民税非課税の方は上限40,000円、住民税課税の方は上限20,000円
上限 40,000円
対象者
65歳以上の江戸川区民、住民税非課税または区民税所得割額が年46万円未満、身体障害者手帳(聴覚障害)未所持、耳鼻咽喉科医師から補聴器必要と認められた者、過去5年以内にこの制度による助成を受けていない者
申請タイミング
購入前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月01日2026年06月30日
申請方法
窓口 / 郵送 / オンライン
予算上限の注意:助成決定後6か月以内に購入が必要
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
江戸川区高齢者補聴器購入費助成
https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e039/kenko/fukushikaigo/jukunen/kurashi/hochoki.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は江戸川区高齢者補聴器購入費助成を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 高齢者補聴器購入費助成申請書(医師の証明欄あり)
  • オージオグラム(純音聴力検査表、3か月以内のもの)
  • 住民税(非)課税証明書など(基準日の課税状況が江戸川区で確認できない場合のみ)
  • 購入補聴器の領収書の写し
  • 購入補聴器の保証書の写し

注意事項

  • 事前申請が必要。区の助成決定前に購入した補聴器は助成対象外
  • 検査、集音器や付属品の購入、メンテナンス等の費用は対象外
  • 4分法による平均聴力が40dB以上70dB未満の中等度難聴が基準(医師の判断により対象となる場合あり)
  • 助成決定の通知は申請受付後2週間程度
  • 振込までに1か月程度要する

補聴器購入助成・補聴器とは

高齢者・軽度〜中等度難聴者向けの補聴器購入助成。医師の意見書・認定補聴器技能者の関与が必要なケースが多く、自治体ごとに対象年齢・所得制限が大きく異なる。

関連語:補聴器購入助成 / 高齢者補聴器 / 難聴者補聴器 / 補聴器費用助成

よくある質問

江戸川区で補聴器の補助金を申請するには?

高齢者補聴器購入費助成は、65歳以上の江戸川区民 / 住民税非課税または区民税所得割額が年46万円未満 / 身体障害者手帳(聴覚障害)未所持 / 耳鼻咽喉科医師から補聴器必要と認められた者 / 過去5年以内にこの制度による助成を受けていない者の方が対象です。購入前申請が必要で、窓口・郵送・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e039/kenko/fukushikaigo/jukunen/kurashi/hochoki.html)でご確認ください。

江戸川区の補聴器補助金の上限額はいくらですか?

住民税非課税の方は上限40,000円、住民税課税の方は上限20,000円、上限40,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

補聴器を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

補聴器購入助成も補助対象になりますか?

補聴器購入助成・高齢者補聴器・難聴者補聴器など補聴器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

補聴器補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の補聴器補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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