東京都足立区省エネ

足立区断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
補助対象経費(消費税は除く)の3分の1に相当する額(1,000円未満切捨て、上限5万円)
上限 50,000円
対象者
足立区内に住民登録がある個人、区内の自らが居住する既存の住宅に居住する者、補助対象工事に使用する製品が新品である者、区内業者による契約締結を行った者、同一年度内において本補助金の交付を受けていない者、令和9年2月28日までに工事を完了し、令和9年3月31日までに完了報告を行える者、補助対象者に住民税の滞納がない者、補助対象工事について、区から当該本補助金以外に補助金に係る交付決定を受けていない者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月13日2027年01月29日
申請方法
郵送 / 窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
【受付中】省エネリフォーム補助金(事前申請)
https://www.city.adachi.tokyo.jp/kankyo/kurashi/kankyo/syouenesetubi.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は【受付中】省エネリフォーム補助金(事前申請)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 補助金申請書
  • 承諾書
  • 工事見積書
  • 現況写真
  • その他必要書類(提出書類チェックリスト参照)

注意事項

  • 工事着工予定日の5開庁日前までに申請書類を提出必須
  • 足場をかけた時点で工事着工と判断される
  • 補助対象経費は税抜き5万円以上が要件
  • 補助対象工事は過去5年以内に本補助金の交付決定の対象となっていないこと
  • 他団体の補助金交付額と区の本補助金交付額の合計額が対象経費を上回る場合は減額

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

足立区で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

省エネリフォーム補助金(事前申請)は、足立区内に住民登録がある個人 / 区内の自らが居住する既存の住宅に居住する者 / 補助対象工事に使用する製品が新品である者 / 区内業者による契約締結を行った者 / 同一年度内において本補助金の交付を受けていない者 / 令和9年2月28日までに工事を完了し、令和9年3月31日までに完了報告を行える者 / 補助対象者に住民税の滞納がない者 / 補助対象工事について、区から当該本補助金以外に補助金に係る交付決定を受けていない者の方が対象です。工事前申請が必要で、郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.adachi.tokyo.jp/kankyo/kurashi/kankyo/syouenesetubi.html)でご確認ください。

足立区の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

補助対象経費(消費税は除く)の3分の1に相当する額(1,000円未満切捨て、上限5万円)、上限50,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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