横浜市の断熱窓・内窓補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
- 対象者
- 子育て世代(平成20年4月2日以降出生の子を有する、または令和8年4月1日時点で夫婦のいずれかが49歳以下)、既存住宅の所有者(定住補助)
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2026年04月01日 〜 2026年11月30日
- 申請方法
- オンライン
- ・本ページの情報は令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
併用できる可能性がある国・都道府県の補助金
先進的窓リノベ(2025事業)
住宅省エネ2026キャンペーン(リフォーム)
必要書類
- 予約申請必要書類一覧
- 本申請必要書類一覧
- 実績報告必要書類一覧
注意事項
- 予約申請(任意)は令和8年4月1日から令和8年11月30日まで受付
- 本申請受付開始:令和8年5月1日
- 実績報告受付開始:令和8年6月1日
- 工事請負契約または売買契約が令和7年4月1日以降に必要
- 複数のタイプあり:1棟断熱改修型(工事契約タイプ/買取再販タイプ)、部分断熱改修型
内窓・断熱窓・内窓とは
断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。
関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU
よくある質問
横浜市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?
令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度は、子育て世代(平成20年4月2日以降出生の子を有する、または令和8年4月1日時点で夫婦のいずれかが49歳以下) / 既存住宅の所有者(定住補助)の方が対象です。工事前申請が必要で、オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/jutaku/sien/shoene/event/r8kizondannetuhojo.html)でご確認ください。
横浜市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?
子育て世代の住替え補助:最大150万円、定住補助:最大120万円、上限1,500,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
内窓も補助対象になりますか?
内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。