愛知県半田市省エネ

半田市蓄電池補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
定置用リチウムイオン蓄電システム単独補助:上限150,000円
上限 150,000円
対象者
個人(自らが居住する住宅の所有者)
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月01日
申請方法
オンライン / 郵送 / 窓口
予算上限の注意:当初予算額27,268,000円。計画届出の提出は令和8年4月1日より先着順で受け付け、予算がなくなり次第受付を終了。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅用地球温暖化対策設備導入促進補助金|半田市公式ウェブサイト
https://www.city.handa.lg.jp/machi/kankyo/1003019/1003024.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅用地球温暖化対策設備導入促進補助金|半田市公式ウェブサイトを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 住宅用地球温暖化対策設備導入計画届出書(様式第1)
  • 対象設備の工事請負契約書又は売買契約書の写し
  • 設置予定場所を示した地図
  • 交付申請書兼実績報告(様式第8)
  • 領収金額内訳書(様式第9)
  • 対象設備設置概要書(様式第2・その2)
  • 同意書(様式第3)
  • 誓約書兼確認書(様式第5)
  • 住民票

注意事項

  • 蓄電池単独での補助額は最大150,000円
  • 太陽光発電設備と一体的に導入する場合は別途補助額あり(217,800円以内)
  • 計画届出の提出は設備設置工事完了の8日前まで
  • 令和8年度から補助の併用ができなくなった(過去に本補助制度を利用した場合は対象外)
  • 令和8年度から導入計画届の提出が原則WEBに変更
  • 交付申請兼実績報告書の提出が郵送でも可能に変更(期限必着)
  • ポータブルバッテリーは補助対象外

家庭用蓄電池・蓄電池とは

家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。

関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池

よくある質問

半田市で蓄電池の補助金を申請するには?

住宅用地球温暖化対策設備導入促進補助金は、個人(自らが居住する住宅の所有者)の方が対象です。工事前申請が必要で、オンライン・郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.handa.lg.jp/machi/kankyo/1003019/1003024.html)でご確認ください。

半田市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?

定置用リチウムイオン蓄電システム単独補助:上限150,000円、上限150,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

蓄電池を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

家庭用蓄電池も補助対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。