京都府宇治市省エネ

宇治市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
3分の1(長期優良住宅認定時は3分の2)
対象者
市内に住所を有する住宅所有者(賃貸住宅を除く)、併用住宅の場合は居住部分の割合が全体の2分の1以上のもの
申請タイミング
工事後申請
受付期間
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
宇治市の税金(固定資産税 省エネ改修) - 宇治市公式ホームページ
https://www.city.uji.kyoto.jp/soshiki/44/5752.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は宇治市の税金(固定資産税 省エネ改修) - 宇治市公式ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 省エネ改修に係る固定資産税減額申告書
  • 増改築等工事証明書(建築士、指定確認検査機関、登録住宅性能評価機関、住宅瑕疵担保責任保険法人が発行)
  • 見積書、工事請負契約書等および領収証
  • 国、府、市からの給付金等の支給決定通知書等の写し(給付金等がある場合)
  • 長期優良住宅の認定通知書等(長期優良住宅認定時)

注意事項

  • 改修工事完了後3か月以内に申告が必要
  • 減額は改修工事完了年の翌年度分に限定
  • 窓の改修工事(二重サッシ化、複層ガラス化など)が必須工事で、床・天井・壁の断熱改修も含む
  • 工事費自己負担額が60万円超であることが要件
  • 令和4年4月1日から令和13年3月31日までの改修が対象期間

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

宇治市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

省エネ改修に伴う固定資産税の減額措置は、市内に住所を有する住宅所有者(賃貸住宅を除く) / 併用住宅の場合は居住部分の割合が全体の2分の1以上のものの方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.uji.kyoto.jp/soshiki/44/5752.html)でご確認ください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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