横浜市 感震ブレーカー補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
横浜市で感震ブレーカー補助金を申請する流れ
- 1対象製品を確認感震ブレーカーが対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
- 2購入・設置領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
- 3申請書類をそろえる補助金交付申請書、見積書、領収書(設置後申請の場合)目安: 約3日
- 4申請する窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
- 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
- 対象者
- 西区の全自治会・町内会、マンション管理組合
- 申請タイミング
- 段階的申請
- 受付期間
- 2025年04月01日 〜 2026年01月30日
- 申請方法
- 窓口
- 担当課・電話
- 西区役所総務課庶務係(防災担当)045-320-8310
- ・本ページの情報は感震ブレーカーの購入費用を補助します!(※申込受付は終了しました)を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 補助金交付申請書
- 見積書
- 領収書(設置後申請の場合)
注意事項
- 令和7年度分の申込受付は終了。最終更新日2026年3月3日
- 横浜市西区の事業で対象は自治会町内会・マンション管理組合のみ(個人不可)
- 重点対策地域では対象4器具が全額補助
横浜市での感震ブレーカー補助金について
横浜市の感震ブレーカー補助金は、防災・安全分野の2026年度制度です。本ページでは横浜市の制度のみを掲載しており、感震ブレーカー(感震分電盤・簡易感震ブレーカー)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。
感震ブレーカーとは?全国の補助金がある自治体を見る →よくある質問
横浜市の感震ブレーカー補助金は今、申請を受け付けていますか?
2026年度の受付は終了しています。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.yokohama.lg.jp/nishi/bosai_bohan/saigai/taisaku/hojo/kanburehojo.html)で必ず確認してください。
横浜市の感震ブレーカー補助金は個人でも申請できますか?
西区の全自治会・町内会 / マンション管理組合に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。
横浜市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?
西区感震ブレーカー設置促進事業補助金は、西区の全自治会・町内会 / マンション管理組合の方が対象です。段階的申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.yokohama.lg.jp/nishi/bosai_bohan/saigai/taisaku/hojo/kanburehojo.html)でご確認ください。
横浜市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?
購入・設置に要する経費の9/10(重点対策地域の対象4器具は全額補助)、上限5,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
感震分電盤も対象になりますか?
感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
感震ブレーカー補助金の使い方ガイド
神奈川県内で感震ブレーカー補助金がある自治体
関連リンク
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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