北海道札幌市省エネ

札幌市 断熱窓・内窓補助金

申請は購入前に・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

⚠ 申請は契約・着工・購入の前に(事前申請型)

この補助金購入前申請が必要です。申請は購入前に。先に注文・契約すると対象外になります。

業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。

事前申請の鉄則と品目別チェック表を見る →
他の自治体ではいくら?
全国の断熱窓・内窓補助金ランキングを見る →

札幌市で断熱窓・内窓補助金を申請する流れ

申請は購入前に

  1. 1公式要件を確認札幌市公式ページで対象者、対象機器、予算残、申請期限を確認します。目安: 約15分
  2. 2見積書を取得購入・工事前に、対象製品や工事内容が分かる見積書を用意します。目安: 約3日
  3. 3交付申請郵送で申請し、交付決定またはクーポン発行を待ちます。目安: 約2週間
  4. 4工事を実施交付決定後に契約・工事へ進みます。先に進めると対象外になることがあります。目安: 約4週間
  5. 5実績報告領収書、写真、型番資料など公式に指定された書類を提出します。目安: 約2週間
  6. 6補助金受領審査後、指定口座への振込、販売店での割引、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
対象工事費の一部
上限 500,000円
対象者
札幌市民
申請タイミング
購入前申請申請は購入前に
受付期間
2026年05月22日2026年06月04日
申請方法
郵送
担当課・電話
公式申請ページで確認
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
札幌市住宅エコリフォーム補助制度
https://www.city.sapporo.jp/toshi/jutaku/03reform/eco/eco.html
最終確認 2026年05月18日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は札幌市住宅エコリフォーム補助制度を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

札幌市の住宅省エネ補助金

断熱窓・内窓と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。札幌市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →
併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と先進的窓リノベ2026事業などの国制度は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の補助金

受付中省エネ予算消化 4%

先進的窓リノベ2026事業

補助額製品の性能・大きさ・建て方に応じた定額補助上限 1,000,000円
公式の「予算に対する補助金申請額の割合」は4%。2026-05-29 時点
受付中省エネ

みらいエコ住宅2026事業(開口部の断熱改修)

補助額補助対象工事ごとに定められた補助額の合計上限 1,000,000円
みらいエコ住宅2026のリフォーム枠は公式表示で受付開始前。2026-05-29 時点
受付中省エネ

先進的窓リノベ2025事業(断熱窓改修支援)

補助額
受付中省エネ

先進的窓リノベ2026事業

補助額リフォーム工事内容に応じて定める額上限 1,000,000円
受付中省エネ

住宅防音工事の助成制度(築城基地周辺・防音サッシ取付)

補助額補助率100%(工事の種類・部屋数により限度額あり)
要確認省エネ

先進的窓リノベ2025事業

補助額工事内容に応じて定める額(補助率1/2相当等)上限 2,000,000円
受付中省エネ

住宅省エネ2026キャンペーン(リフォーム)

補助額省エネ効果の高い開口部の断熱と給湯器の高効率化を中心としたリフォーム工事が対象(補助額の詳細は国の事業ホームページ参照)
受付終了省エネ

既存住宅の断熱リフォーム支援事業

補助額戸建住宅は1戸あたり上限120万円(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅は1戸あたり上限15万円(玄関ドアも改修する場合は1戸あたり20万円)上限 1,200,000円
受付予定省エネ

先進的窓リノベ2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン)

補助額
受付中省エネ

先進的窓リノベ2026事業

補助額
※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 補助金交付申請書
  • 見積書
  • 工事前の写真

注意事項

  • 第1回:2026年5月22日~6月4日(抽選日6月10日)
  • 第2回:2026年9月4日~9月17日(抽選日9月30日)
  • 札幌市内に主たる営業所がある建設業許可業者が施工

札幌市での断熱窓・内窓補助金について

札幌市断熱窓・内窓補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは札幌市の制度のみを掲載しており、断熱窓・内窓(内窓・二重窓)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

断熱窓・内窓とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

札幌市の断熱窓・内窓補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。申請は購入前に。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.sapporo.jp/toshi/jutaku/03reform/eco/eco.html)で必ず確認してください。

札幌市の断熱窓・内窓補助金は個人でも申請できますか?

札幌市民に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「申請は購入前に」です。

札幌市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

札幌市住宅エコリフォーム補助制度は、札幌市民の方が対象です。購入前申請が必要で、郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.sapporo.jp/toshi/jutaku/03reform/eco/eco.html)でご確認ください。

札幌市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

対象工事費の一部、上限500,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

内窓も対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

北海道内で断熱窓・内窓補助金がある自治体

関連リンク

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。