北海道小樽市省エネ

小樽市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付終了2026年度
補助額
省エネ基準に適合する場合は助成対象工事費の4/10(限度額40万円、子育て世帯は55万円)。ZEH水準に適合する場合は助成対象工事費の8/10(限度額70万円、子育て世帯は85万円)
上限 850,000円
対象者
市内に住所を有する方、住宅エコリフォームを行う住宅の所有者であること、市税を滞納していない方
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2024年04月01日2025年01月31日
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅エコリフォーム助成制度(令和7年度受付終了) | 小樽市
https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021091700011
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅エコリフォーム助成制度(令和7年度受付終了) | 小樽市を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 助成金交付申請書
  • 添付資料1(助成金計算書)
  • 添付資料2(助成金計算書)
  • 各種公的支給や助成金交付申請に関する申出書
  • 委任状(業者に委任する場合)
  • 同意書(共有名義の場合)
  • 住民票の写し
  • 市税に滞納がないことの証明書
  • エコリフォームを行う住宅の所有者が明らかとなる書類
  • 住宅の耐震性を確認できる書類
  • 工事見積書
  • 付近見取図
  • 改修箇所および内容を示す図面等
  • 改修しようとする箇所の写真
  • 使用資材の性能及び規格等を示すもの

注意事項

  • 令和7年度受付終了
  • 同一住宅への助成は1回限り
  • 小樽市バリアフリー等住宅改造資金融資制度との併用は不可
  • 国が実施する子育てグリーン住宅支援事業などとの併用は不可
  • 2箇所以上の窓等の断熱改修工事が必須条件
  • 外壁や屋根などの断熱改修工事または省エネ型設備機器等の設置工事は単独では助成対象とならない

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

小樽市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

小樽市住宅エコリフォーム助成制度は、市内に住所を有する方 / 住宅エコリフォームを行う住宅の所有者であること / 市税を滞納していない方の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021091700011)でご確認ください。

小樽市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

省エネ基準に適合する場合は助成対象工事費の4/10(限度額40万円、子育て世帯は55万円)。ZEH水準に適合する場合は助成対象工事費の8/10(限度額70万円、子育て世帯は85万円)、上限850,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

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