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鳥取市の感震ブレーカー補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
受付中2026年度
補助額
感震ブレーカー本体の購入費及び設置に要する工事費の合計額の1/2(消費税分除く)
上限 40,000円
- 対象者
- 本補助金を初めて利用する者、市内に住所がある者、住んでいる自宅に感震ブレーカーを設置しようとする者(借家等の場合は所有者等の承諾を受けている者)、市内に新築する住宅に感震ブレーカーを設置しようとする者
- 申請タイミング
- 購入前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2026年05月11日 〜 2027年02月26日
- 申請方法
- 窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
- ・本ページの情報は鳥取市のホームページはこちらを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 補助金等交付申請書
- 補助対象機器の設置予定箇所の写真又は図面
- 補助対象機器であることが確認できるもの(見積書に対象機器の型番の記載でも可)
- 感震ブレーカーの購入及び設置に係る見積書の写し
- 住宅所有者を確認できる書類の写し(登記事項証明書、固定資産税納税通知等)
- 承諾書(申請者と住宅の所有者が異なる場合に限る)
注意事項
- 申請受付は令和8年5月11日から開始
- 1世帯あたり1台まで
- 新築住宅の場合は補助上限額2万円
- 既存住宅の場合は補助上限額4万円
- 交付決定前に機器購入や事業者との契約を行うと補助できない
- 施工・支払いは令和9年3月31日までに完了が必要
- クレジットカード等で現金換算可能なポイント付与の場合は現金相当分を補助対象経費から差し引く
- 医療機器や防犯設備など災害時にも通電が必要なものへの影響を承知した上での申請が必要
感震分電盤・感震ブレーカーとは
地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。
関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止
よくある質問
鳥取市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?
鳥取市感震ブレーカー設置事業補助金は、本補助金を初めて利用する者 / 市内に住所がある者 / 住んでいる自宅に感震ブレーカーを設置しようとする者(借家等の場合は所有者等の承諾を受けている者) / 市内に新築する住宅に感震ブレーカーを設置しようとする者の方が対象です。購入前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.tottori.lg.jp/page/2279.html)でご確認ください。
鳥取市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?
感震ブレーカー本体の購入費及び設置に要する工事費の合計額の1/2(消費税分除く)、上限40,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
感震分電盤も補助対象になりますか?
感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
感震ブレーカー補助金の使い方ガイド
関連リンク
鳥取県内の近隣自治体
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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