東京都小金井市省エネ

小金井市 断熱窓・内窓補助金

購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
全国の断熱窓・内窓補助金ランキングを見る →

小金井市で断熱窓・内窓補助金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認断熱窓・内窓が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえる申請書(様式第1号)、設置に係る申請者と同一名義人の領収書の写し及び型式の分かる書類(保証書の写し)、設置前及び設置後の写真、納税証明書の写し目安: 約3日
  4. 4申請するオンライン・窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
設置に要する費用の5分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て・上限10万円)
上限 100,000円
対象者
小金井市民である方、対象設備を自ら購入・所有し、使用する方
申請タイミング
購入後申請購入後でも申請可
受付期間
2026年04月01日2027年03月10日
申請方法
オンライン / 窓口
担当課・電話
環境政策課
予算上限の注意:補助は当該年度予算の範囲内で行います。令和8年5月15日までの申請受付分の補助金残額は概ね400万円。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(令和8年度用)
https://www.city.koganei.lg.jp/kurashi/473/hozyokin/sinnene.html
最終確認 2026年06月02日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(令和8年度用)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

小金井市の住宅省エネ補助金

断熱窓・内窓と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。小金井市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →
併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と先進的窓リノベ2026事業などの国制度は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の補助金

受付中省エネ予算消化 4%

先進的窓リノベ2026事業

補助額製品の性能・大きさ・建て方に応じた定額補助上限 1,000,000円
公式の「予算に対する補助金申請額の割合」は4%。2026-05-29 時点
受付中省エネ

みらいエコ住宅2026事業(開口部の断熱改修)

補助額補助対象工事ごとに定められた補助額の合計上限 1,000,000円
みらいエコ住宅2026のリフォーム枠は公式表示で受付開始前。2026-05-29 時点
受付中省エネ

先進的窓リノベ2025事業(断熱窓改修支援)

補助額
受付中省エネ

先進的窓リノベ2026事業

補助額リフォーム工事内容に応じて定める額上限 1,000,000円
受付中省エネ

住宅防音工事の助成制度(築城基地周辺・防音サッシ取付)

補助額補助率100%(工事の種類・部屋数により限度額あり)
要確認省エネ

先進的窓リノベ2025事業

補助額工事内容に応じて定める額(補助率1/2相当等)上限 2,000,000円
受付中省エネ

住宅省エネ2026キャンペーン(リフォーム)

補助額省エネ効果の高い開口部の断熱と給湯器の高効率化を中心としたリフォーム工事が対象(補助額の詳細は国の事業ホームページ参照)
受付終了省エネ

既存住宅の断熱リフォーム支援事業

補助額戸建住宅は1戸あたり上限120万円(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅は1戸あたり上限15万円(玄関ドアも改修する場合は1戸あたり20万円)上限 1,200,000円
受付予定省エネ

先進的窓リノベ2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン)

補助額
受付中省エネ

先進的窓リノベ2026事業

補助額
受付中省エネ

既存住宅の高断熱窓などの省エネ改修を補助します(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)

補助額
※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 申請書(様式第1号)
  • 設置に係る申請者と同一名義人の領収書の写し及び型式の分かる書類(保証書の写し)
  • 設置前及び設置後の写真
  • 納税証明書の写し
  • 補助対象機器の設置に係る契約内容が分かる書類(請負契約書の写し等)
  • 改修した窓の設置箇所が分かる図面等及び断熱製品確認書(様式第4号)

注意事項

  • 断熱窓は国の補助事業の補助対象機器として公益財団法人北海道環境財団により登録されているものであること、居室へ設置し一居室単位で全ての窓へ設置することが要件。
  • 補助対象期間は令和7年4月1日から令和9年3月10日まで。
  • 国や東京都からの補助金との併用は可能だが、確定後に申請が必要。

小金井市での断熱窓・内窓補助金について

小金井市断熱窓・内窓補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは小金井市の制度のみを掲載しており、断熱窓・内窓(内窓・二重窓)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

断熱窓・内窓とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

小金井市の断熱窓・内窓補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.koganei.lg.jp/kurashi/473/hozyokin/sinnene.html)で必ず確認してください。

小金井市の断熱窓・内窓補助金は個人でも申請できますか?

小金井市民である方 / 対象設備を自ら購入・所有し、使用する方に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

小金井市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

小金井市住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(断熱窓)は、小金井市民である方 / 対象設備を自ら購入・所有し、使用する方の方が対象です。購入後申請が必要で、オンライン・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.koganei.lg.jp/kurashi/473/hozyokin/sinnene.html)でご確認ください。

小金井市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

設置に要する費用の5分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て・上限10万円)、上限100,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

内窓も対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

東京都内で断熱窓・内窓補助金がある自治体

関連リンク

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。