静岡県磐田市省エネ

磐田市蓄電池補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
一律2万円
上限 20,000円
対象者
市内に自ら居住し、その所有する住宅において太陽光発電システムなどの対象機器を設置した方、市税を完納している方
申請タイミング
工事後申請
受付期間
2026年05月01日2027年03月31日
申請方法
窓口 / オンライン
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度磐田市新エネルギー及び省エネルギー設備普及促進奨励金
https://www.city.iwata.shizuoka.jp/kurashi_tetsuzuki/kankyou_hozen/kankyou/1001493.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度磐田市新エネルギー及び省エネルギー設備普及促進奨励金を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 磐田市新エネルギー及び省エネルギー設備普及促進奨励金支給申請書(様式第1号)
  • 設置機器名と金額の記載がある領収書または販売証明書
  • 設置状況のわかるカラー写真
  • 設置場所の地図
  • 設置機器の型番が確認できるもの
  • 振込口座が確認できるもの
  • 奨励金受給者の本人確認ができるもの
  • そらいろラボ入会届
  • 蓄電池のメーカー、型式、容量が確認できるもの
  • 蓄電池の設置日が分かるもの

注意事項

  • そらいろラボ(J-クレジット創出プログラム)への入会が原則として必要
  • 支給対象は1世帯あたり各機種1基限り
  • 予算額1,000万円(令和8年5月1日時点で残額1,000万円)
  • 先着順で受付、予算上限到達時は終了

家庭用蓄電池・蓄電池とは

家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。

関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池

よくある質問

磐田市で蓄電池の補助金を申請するには?

令和8年度磐田市新エネルギー及び省エネルギー設備普及促進奨励金は、市内に自ら居住し、その所有する住宅において太陽光発電システムなどの対象機器を設置した方 / 市税を完納している方の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.iwata.shizuoka.jp/kurashi_tetsuzuki/kankyou_hozen/kankyou/1001493.html)でご確認ください。

磐田市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?

一律2万円、上限20,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

家庭用蓄電池も補助対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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