静岡県浜松市省エネ

浜松市 蓄電池補助金

申請は工事前に・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

⚠ 申請は契約・着工・購入の前に(事前申請型)

この補助金工事前申請が必要です。申請は工事前に。先に注文・契約すると対象外になります。

業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。

事前申請の鉄則と品目別チェック表を見る →
他の自治体ではいくら?
全国の蓄電池補助金ランキングを見る →

浜松市で蓄電池補助金を申請する流れ

申請は工事前に

  1. 1公式要件を確認浜松市公式ページで対象者、対象機器、予算残、申請期限を確認します。目安: 約15分
  2. 2見積書を取得購入・工事前に、対象製品や工事内容が分かる見積書を用意します。目安: 約3日
  3. 3交付申請郵送・窓口で申請し、交付決定またはクーポン発行を待ちます。目安: 約2週間
  4. 4工事を実施交付決定後に契約・工事へ進みます。先に進めると対象外になることがあります。目安: 約4週間
  5. 5実績報告領収書、写真、型番資料など公式に指定された書類を提出します。目安: 約2週間
  6. 6補助金受領審査後、指定口座への振込、販売店での割引、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
2 対象システム及び補助金額 / 補助金額(上限)
対象者
市内の事業者、市内の住宅に対象設備を設置する人
申請タイミング
工事前申請申請は工事前に
受付期間
2026年05月01日2027年03月15日
申請方法
郵送 / 窓口
担当課・電話
浜松市産業部カーボンニュートラル推進課053-457-2503
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度浜松市スマートハウス・次世代自動車補助金の受付について
https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/shin-ene/smart_hojyo/hojokin.html
最終確認 2026年06月02日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度浜松市スマートハウス・次世代自動車補助金の受付についてを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

浜松市の住宅省エネ補助金

蓄電池と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。浜松市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →
併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と令和7年度補正 DR家庭用蓄電池事業は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 交付申請書
  • 納税証明書

注意事項

  • (1)家庭用蓄電池 (条件によっては,はままつ太陽光発電クラブへの入会(PDF:374KB)が交付要件となります)
  • 家庭用蓄電池またはV2H(ヴィークル・トゥ・ホーム)充放電設備と一緒に設置し同時に補助申請を行う場合のみ補助対象
  • イ 対象システム(蓄電池,V2H充放電設備)と接続をする太陽光発電システムが設置から2年を経過している場合

浜松市での蓄電池補助金について

浜松市蓄電池補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは浜松市の制度のみを掲載しており、蓄電池(家庭用蓄電池・定置型蓄電池)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

蓄電池とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

浜松市の蓄電池補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。申請は工事前に。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/shin-ene/smart_hojyo/hojokin.html)で必ず確認してください。

浜松市の蓄電池補助金は個人でも申請できますか?

市内の事業者 / 市内の住宅に対象設備を設置する人に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「申請は工事前に」です。

浜松市で蓄電池の補助金を申請するには?

令和8年度浜松市スマートハウス・次世代自動車補助金の受付について(電気自動車等の蓄電池から電力を取り出し,分電盤を通じて家庭の電力として使用できる仕組みを備えたもの)は、市内の事業者 / 市内の住宅に対象設備を設置する人の方が対象です。工事前申請が必要で、郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/shin-ene/smart_hojyo/hojokin.html)でご確認ください。

蓄電池を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

家庭用蓄電池も対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

静岡県内で蓄電池補助金がある自治体

関連リンク

静岡県蓄電池補助金を市区町村別に比較 →

静岡県内の受付状況・上限額を一覧で比較

全国の蓄電池補助金がある自治体一覧 →

受付中・都道府県別に検索できるハブページ

蓄電池補助金 自治体ランキング・比較 →

上限額・申請タイミングで全国を横並び比較

他の自治体の蓄電池補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。