静岡県袋井市防災・安全

袋井市ブロック塀撤去補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
撤去事業:経費と基準額(ブロック塀長さ×8,900円)の少ない金額の1/2以内(上限20万円)、改善事業:経費と基準額(ブロック塀長さ×38,400円)の少ない金額の2/3以内(上限33万3,000円)
上限 333,000円
対象者
ブロック塀所有者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
申請方法
窓口
予算上限の注意:予算の範囲内で補助金交付を行うため、年度途中で補助金交付申請の受付を終了する場合があります
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
ブロック塀の安全点検・撤去一部補助について|袋井市
https://www.city.fukuroi.shizuoka.jp/soshiki/53/2/hojo/1529635321102.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報はブロック塀の安全点検・撤去一部補助について|袋井市を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 申請書
  • 案内図
  • 配置図及び断面図
  • 施工前の写真
  • 見積書の写し
  • 通学路確認依頼書

注意事項

  • ブロック塀等を撤去・改修する前に申請が必要
  • 工事の着手前に補助金交付申請を行い、交付決定通知を受けた後に工事に着手すること
  • 各年度内に工事が完了することが条件
  • 年度内に工事着手した物件は同年度2月末を目処に事業完了実績報告書の提出が必要
  • 市税を滞納している方は補助金の交付を受けることができない
  • 改善事業は緊急輸送路沿い等、津波避難困難地域(国道150号より南側の地域)、通学路沿い(袋井市教育委員会が定めているもの)が対象

ブロック塀解体・ブロック塀撤去とは

通学路沿い・避難路沿いを中心に老朽化したブロック塀の撤去・改修を自治体が補助。撤去のみ・新設フェンス込みで補助率が異なる。

関連語:ブロック塀解体 / 老朽ブロック塀 / 危険ブロック塀 / 塀の撤去

よくある質問

袋井市でブロック塀撤去の補助金を申請するには?

ブロック塀の安全点検・撤去一部補助については、ブロック塀所有者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.fukuroi.shizuoka.jp/soshiki/53/2/hojo/1529635321102.html)でご確認ください。

袋井市のブロック塀撤去補助金の上限額はいくらですか?

撤去事業:経費と基準額(ブロック塀長さ×8,900円)の少ない金額の1/2以内(上限20万円)、改善事業:経費と基準額(ブロック塀長さ×38,400円)の少ない金額の2/3以内(上限33万3,000円)、上限333,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

ブロック塀撤去を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

ブロック塀解体も補助対象になりますか?

ブロック塀解体・老朽ブロック塀・危険ブロック塀などブロック塀撤去に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

ブロック塀撤去補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体のブロック塀撤去補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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