静岡県富士宮市防災・安全

富士宮市感震ブレーカー補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

予算上限到達2026年度
補助額
3分の2以内
上限 25,000円
対象者
自らが所有し、または居住する富士宮市内の既存住宅に感震ブレーカーを設置しようとする方、申請者と所有者が異なる場合、当該住宅の所有者又は管理者から感震ブレーカーの設置の承諾を受けた方
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月09日2027年01月29日
申請方法
窓口 / 郵送
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
感震ブレーカー設置補助事業のご案内
https://www.city.fujinomiya.lg.jp/citizen/visuf80000007eya.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は感震ブレーカー設置補助事業のご案内を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 補助金交付申請書(別記様式)
  • 感震ブレーカーの設置予定場所が確認できる写真
  • 感震ブレーカーの購入及び設置に要する費用が分かる見積書の写し
  • 感震ブレーカーを設置しようとする住宅の所有者又は管理者が確認できる書類(建物登記事項証明書、固定資産税納税通知書等)の写し

注意事項

  • 令和8年度分の受付は、予定件数に達したため終了しました。
  • 市内の電気工事業者が施工する場合が対象
  • 対象の経費は、感震ブレーカーの機器費用と取付け工事費のみで書類の作成等の経費は対象外

感震分電盤・感震ブレーカーとは

地震発生時に自動で電気を遮断する装置。木造密集地域中心に自治体補助が拡大中。簡易型・分電盤型で価格帯が異なる。

関連語:感震分電盤 / 簡易感震ブレーカー / 震災ブレーカー / 電気火災防止

よくある質問

富士宮市で感震ブレーカーの補助金を申請するには?

感震ブレーカー設置補助事業は、自らが所有し、または居住する富士宮市内の既存住宅に感震ブレーカーを設置しようとする方 / 申請者と所有者が異なる場合、当該住宅の所有者又は管理者から感震ブレーカーの設置の承諾を受けた方の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.fujinomiya.lg.jp/citizen/visuf80000007eya.html)でご確認ください。

富士宮市の感震ブレーカー補助金の上限額はいくらですか?

3分の2以内、上限25,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

感震ブレーカーを購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

感震分電盤も補助対象になりますか?

感震分電盤・簡易感震ブレーカー・震災ブレーカーなど感震ブレーカーに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

感震ブレーカー補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の感震ブレーカー補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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