八潮市 バリアフリー改修補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
この補助金は工事前申請が必要です。先に注文・契約すると対象外になります。
業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。
事前申請の失敗を防ぐチェックリストを見る →次に確認すること
- 対象者
- 八潮市に継続して1年以上住所を有する者、対象住宅の所有者で現に居住している者、市税の滞納がない者
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2026年03月30日 〜 2026年12月25日
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は令和8年度住宅改修資金補助金を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
併用できる可能性がある国・都道府県の補助金
必要書類
- 八潮市住宅改修資金補助金交付申請書
- 住民票
- 市税完納証明書
- 対象住宅の所有状況を確認できる書類(固定資産税・都市計画税納税通知書、登記事項証明書、または売買契約書のいずれか)
- 共有名義人の同意書(共有名義の場合)
- 住宅改修工事見積書の写し
- 住宅改修工事の図面(必要な場合)
- 住宅改修前の建物の外観及び施工箇所の写真
- 建築基準法第6条に基づく確認済証の写し(建築確認申請が必要な場合)
注意事項
- 補助対象工事には屋根、外壁などの外装工事が含まれる
- 2回目の補助金利用可能:1回目受給から5年度経過後
- 同じ住宅で過去5年度の間の受給を制限(ただし令和2年度以前の利用者は申請可能)
- 工事額は10万円(税別)以上が対象
手すり設置・バリアフリー改修とは
高齢者・要介護者向けの住宅バリアフリー改修(手すり・段差解消・滑り止め床材・引き戸変更等)。介護保険の住宅改修費(上限20万円給付)と自治体独自助成の併用構造の説明が中核ニーズ。
関連語:手すり設置 / 段差解消 / 介護リフォーム / 浴室バリアフリー / トイレ改修 / 玄関スロープ / 床材変更
よくある質問
八潮市でバリアフリー改修の補助金を申請するには?
令和8年度住宅改修資金補助金は、八潮市に継続して1年以上住所を有する者 / 対象住宅の所有者で現に居住している者 / 市税の滞納がない者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.yashio.lg.jp/jigyosha/jigyosha/jyutakukaishu.html)でご確認ください。
八潮市のバリアフリー改修補助金の上限額はいくらですか?
30%、上限100,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
バリアフリー改修を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
手すり設置も対象になりますか?
手すり設置・段差解消・介護リフォームなどバリアフリー改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
関連リンク
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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