枚方市 断熱窓・内窓補助金
購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額【2026年度・令和8年度】
枚方市で断熱窓・内窓補助金を申請する流れ
購入後でも申請可
- 1対象製品を確認断熱窓・内窓が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
- 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
- 3申請書類をそろえる領収書、購入証明、設置写真、本人確認書類目安: 約3日
- 4申請する窓口・郵送で期限内に申請します。目安: 約30分
- 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
- 対象者
- 平成26年4月1日以前から所在する住宅の所有者(賃貸住宅を除く)
- 申請タイミング
- 工事後申請購入後でも申請可
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口 / 郵送
- 担当課・電話
- 市民生活部 資産税課072-841-1361
- ・本ページの情報は住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額措置 | 枚方市ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
枚方市の住宅省エネ補助金
断熱窓・内窓と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。枚方市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。
住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →国の制度との併用
この自治体補助と先進的窓リノベ2026事業などの国制度は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。
関連する国・都道府県の補助金
みらいエコ住宅2026事業(開口部の断熱改修)
先進的窓リノベ2025事業(断熱窓改修支援)
先進的窓リノベ2026事業
住宅防音工事の助成制度(築城基地周辺・防音サッシ取付)
先進的窓リノベ2025事業
住宅省エネ2026キャンペーン(リフォーム)
既存住宅の断熱リフォーム支援事業
先進的窓リノベ2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン)
先進的窓リノベ2026事業
注意事項
- 補助金ではなく固定資産税(家屋分)の減額措置。工事完了期間は令和3年1月1日から令和13年3月31日まで。減額期間は改修工事完了日の翌年4月1日が属する年度のみ。省エネ改修工事費が60万円超(太陽光等併設時は断熱50万円超かつ合計60万円超)であること、改修後床面積40~240平方メートル等の要件あり。工事完了後3カ月以内に資産税課へ申告。
枚方市での断熱窓・内窓補助金について
枚方市の断熱窓・内窓補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは枚方市の制度のみを掲載しており、断熱窓・内窓(内窓・二重窓)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。
断熱窓・内窓とは?全国の補助金がある自治体を見る →よくある質問
枚方市の断熱窓・内窓補助金は今、申請を受け付けていますか?
現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000004667.html)で必ず確認してください。
枚方市の断熱窓・内窓補助金は個人でも申請できますか?
平成26年4月1日以前から所在する住宅の所有者(賃貸住宅を除く)に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。
枚方市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?
住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額措置は、平成26年4月1日以前から所在する住宅の所有者(賃貸住宅を除く)の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000004667.html)でご確認ください。
内窓も対象になりますか?
内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド
大阪府内で断熱窓・内窓補助金がある自治体
関連リンク
大阪府内の受付状況・上限額を一覧で比較
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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