岡山県総社市省エネ

総社市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
固定資産税の1/3(認定長期優良住宅は2/3)
対象者
既存家屋所有者(賃貸住宅を除く)、居住用部分が2分の1以上の建物所有者、床面積50~280㎡の建物所有者
申請タイミング
工事後申請
受付期間
2026年03月31日
申請方法
窓口
予算上限の注意:120平方メートル分までを限度
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
総社市のホームページはこちら
https://www.city.soja.okayama.jp/soshiki/11/1975.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は総社市のホームページはこちらを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 熱損失防止(省エネ)改修に伴う固定資産税減額申告書
  • 納税義務者の住民票の写し
  • 改修工事の費用を証する書類(明細書、領収書)
  • 熱損失防止改修工事証明書(建築士、指定確認検査機関、登録住宅性能評価機関等作成)
  • 改修箇所の写真(改修前・改修後)
  • 補助金等の交付・給付決定通知書(給付を受けた場合)
  • 長期優良住宅認定通知書(該当する場合)

注意事項

  • 減額対象は固定資産税のみ、都市計画税は対象外
  • 一戸につき一回限りの適用
  • バリアフリー改修工事との併用は可能
  • 新築住宅や耐震改修との併用は不可
  • 令和8年3月31日までに工事完了が要件
  • 自己負担が60万円を超える必要あり
  • 窓の断熱改修工事を含むことが必須

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

総社市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額は、既存家屋所有者(賃貸住宅を除く) / 居住用部分が2分の1以上の建物所有者 / 床面積50~280㎡の建物所有者の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.soja.okayama.jp/soshiki/11/1975.html)でご確認ください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

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