津山市 断熱窓・内窓補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
次に確認すること
- 対象者
- 市内に住所を有し、自ら居住する市内の住宅に機器を設置した方(個人に限る)、市内業者と契約、または、施工により機器を設置した方、市税等をすべて納めている方
- 申請タイミング
- 工事後申請
- 受付期間
- 2024年05月01日 〜 2025年01月31日
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は令和6年度津山市スマートエネルギー導入補助制度の手引きを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
津山市の住宅省エネ補助金
断熱窓・内窓と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。津山市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。
住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →併用できる可能性がある国・都道府県の補助金
先進的窓リノベ(2025事業)
住宅省エネ2026キャンペーン(リフォーム)
必要書類
- 津山市スマートエネルギー導入補助金交付申請書兼報告書(窓断熱)
- 完納証明書(申請日において発行日から3ヶ月を経過していないもの)
- 設置後の建物全体が確認できるカラー写真と、設置個所がわかる配置図
- 機器の設置前および設置後の状況が確認できるカラー写真
- 出荷証明書の写し
- 市内業者が発行した領収書の写しと見積書の写し
- 工事内容証明書
- 津山市暴力団排除条例に係る誓約書
- 請求書
注意事項
- リース不可
- 既築住宅への導入が対象
- 公益財団法人北海道環境財団が既存住宅における断熱リフォーム支援事業において補助対象としている製品であること
- 出荷証明書に記載の納入日が、令和6年2月1日以降であること
内窓・断熱窓・内窓とは
断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。
関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU
よくある質問
津山市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?
津山市スマートエネルギー導入補助金(窓断熱)は、市内に住所を有し、自ら居住する市内の住宅に機器を設置した方(個人に限る) / 市内業者と契約、または、施工により機器を設置した方 / 市税等をすべて納めている方の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.tsuyama.lg.jp/common/photo/free/files/13899/R06_04_tekibi.pdf)でご確認ください。
津山市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?
補助対象経費から国等補助金を除いた額に、10分の1を乗じた額、上限60,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
内窓も対象になりますか?
内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド
関連リンク
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。