京都府宇治市省エネ

宇治市 蓄電池補助金

購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
全国の蓄電池補助金ランキングを見る →

宇治市で蓄電池補助金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認蓄電池が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえる補助金交付申請書兼実績報告書、チェックリスト記載の添付書類、共有者全員の承諾書(住宅を共有している場合)目安: 約3日
  4. 4申請する窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
蓄電設備は蓄電容量1kWhあたり16,000円(上限80,000円)、太陽光発電設備は1kWあたり10,000円(上限40,000円)、いずれも補助対象経費の1/2以内
上限 120,000円
対象者
市内に自らが所有し居住する住宅に太陽光発電設備と蓄電設備を同時設置した個人、FIT制度の認定を取得した人(全量売電を除く)、市税を滞納していない人
申請タイミング
工事後申請購入後でも申請可
受付期間
2026年04月06日2027年03月15日
申請方法
窓口
担当課・電話
宇治市環境企画課
予算上限の注意:先着順。予算額の上限に達し次第、期間中であっても受付終了。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度 家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(FIT売電可)
https://www.city.uji.kyoto.jp/soshiki/21/75183.html
最終確認 2026年07月04日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度 家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(FIT売電可)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

宇治市の住宅省エネ補助金

蓄電池と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。宇治市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →
併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と令和7年度補正 DR家庭用蓄電池事業は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 補助金交付申請書兼実績報告書
  • チェックリスト記載の添付書類
  • 共有者全員の承諾書(住宅を共有している場合)

注意事項

  • 太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置した場合のみ補助対象。単体設置は対象外。FIT制度の認定を取得した人が対象(全量売電を除く)。電力受給開始日から6か月以内かつ受付期間内に環境企画課へ提出する事後申請。
  • 令和8年度から蓄電設備の補助額を1kWhあたり20,000円→16,000円、上限120,000円→80,000円に改正。
  • 非FIT区分は新制度「宇治市ゼロカーボン設備導入事業費補助金」(別ページ)。高効率給湯機器・コージェネを加えた3設備同時設置はゼロカーボン設備導入事業費補助金で申請可。

宇治市での蓄電池補助金について

宇治市蓄電池補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは宇治市の制度のみを掲載しており、蓄電池(家庭用蓄電池・定置型蓄電池)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

蓄電池とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

宇治市の蓄電池補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.uji.kyoto.jp/soshiki/21/75183.html)で必ず確認してください。

宇治市の蓄電池補助金は個人でも申請できますか?

市内に自らが所有し居住する住宅に太陽光発電設備と蓄電設備を同時設置した個人 / FIT制度の認定を取得した人(全量売電を除く) / 市税を滞納していない人に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

宇治市で蓄電池の補助金を申請するには?

令和8年度宇治市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(FIT売電可)は、市内に自らが所有し居住する住宅に太陽光発電設備と蓄電設備を同時設置した個人 / FIT制度の認定を取得した人(全量売電を除く) / 市税を滞納していない人の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.uji.kyoto.jp/soshiki/21/75183.html)でご確認ください。

宇治市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?

蓄電設備は蓄電容量1kWhあたり16,000円(上限80,000円)、太陽光発電設備は1kWあたり10,000円(上限40,000円)、いずれも補助対象経費の1/2以内、上限120,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

家庭用蓄電池も対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

京都府内で蓄電池補助金がある自治体

関連リンク

京都府蓄電池補助金を市区町村別に比較 →

京都府内の受付状況・上限額を一覧で比較

全国の蓄電池補助金がある自治体一覧 →

受付中・都道府県別に検索できるハブページ

蓄電池補助金 自治体ランキング・比較 →

上限額・申請タイミングで全国を横並び比較

他の自治体の蓄電池補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。