海老名市の断熱窓・内窓補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
- 対象者
- 住宅の所有者(共有名義の場合は共有者全員の承諾を得ている代表者)、申請日時点で当該住宅に居住し、引き続き10年以上居住する者、市税等の滞納がない者(住宅に居住する者全員)、暴力団との関りがない者(住宅に居住する者全員)
- 申請タイミング
- 工事前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- 2026年01月01日 〜 2026年12月31日
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は令和8年度「住宅改修支援事業補助金」(リフォーム費用の補助)についてを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
併用できる可能性がある国・都道府県の補助金
先進的窓リノベ(2025事業)
住宅省エネ2026キャンペーン(リフォーム)
必要書類
- 施工業者等と締結した契約書又は請求書の写し
- 海老名市住宅改修支援補助金 補助金額計算書
- 工事代金の支払いが完了したことを証明する領収書等の写し
- 工事箇所ごとに撮影した写真(着工前、施工中、完成)
- 住宅の登記事項証明書
- 建築確認済証の写し
- 申請者を含む居住者全員の住民票の写し
- 申請者を含む居住者全員の納税(完納)証明書又は非課税証明書
- 省エネ又は断熱性能を証明する書類(該当工事の場合)
注意事項
- 工事は令和8年1月1日から12月31日までの間に完了し、工事費を全額払い終えている必要があります
- 施工業者は「海老名市住宅改修支援事業取扱事業者」又は「海老名商工会議所会員」である必要があります
- 対象住宅:個人が所有する市内の戸建て住宅、マンション等共同住宅の専有部分、店舗との併用住宅の住宅部分
- 昭和56年6月以降の耐震基準を満たす住宅であることが要件です
- 着工前、施工中、完成の各工程の写真が揃っていない場合は補助金が交付できません
- 一定の条件を満たす場合は2回目の申請も対象となります
内窓・断熱窓・内窓とは
断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。
関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU
よくある質問
海老名市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?
令和8年度「住宅改修支援事業補助金」(リフォーム費用の補助)は、住宅の所有者(共有名義の場合は共有者全員の承諾を得ている代表者) / 申請日時点で当該住宅に居住し、引き続き10年以上居住する者 / 市税等の滞納がない者(住宅に居住する者全員) / 暴力団との関りがない者(住宅に居住する者全員)の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.ebina.kanagawa.jp/guide/sumai/jutaku/1017814.html)でご確認ください。
海老名市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?
実際の工事費(直接工事費から値引きを行った額)の1/5、上限200,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
内窓も補助対象になりますか?
内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。