神奈川県横浜市省エネ

横浜市給湯器補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付終了2024年度
補助額
基礎額70万円(再エネ設備50万円加算可能。昼間沸上げ形自然冷媒CO2ヒートポンプ給湯器=おひさまエコキュート対象)
上限 1,500,000円
対象者
平成18年4月2日以降に出生した子を有する世帯、令和6年4月1日時点で夫婦のいずれかが49歳以下である世帯
申請タイミング
購入前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2024年07月01日2024年11月30日
申請方法
要確認
予算上限の注意:予算上限に達した時点で終了。建売タイプ・買取再販タイプで予約済み案件は令和7年1月31日まで延長(令和7年2月28日までに住替え可能なもの)
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和6年度省エネ住宅住替え補助制度
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/jutaku/sien/shoene/event/sumikae06.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和6年度省エネ住宅住替え補助制度を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 交付申請書
  • 住民票
  • 契約書
  • 建設住宅性能評価書または建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)評価書

注意事項

  • 本申請の受付は終了(令和6年11月30日締切)
  • 実績報告の受付も終了(令和7年3月14日が最終修正期限)
  • 給湯器は再エネ加算(50万円)の対象として、太陽光発電設備と昼間沸上げ形自然冷媒CO2ヒートポンプ給湯器(おひさまエコキュート)を同時設置する場合のみ対象
  • 通常のヒートポンプ給湯機(エコキュート)は再エネ加算対象外
  • 令和6年4月1日~令和7年2月28日に住替え完了が必須

エコキュート・給湯器とは

高効率給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファーム)。国の給湯省エネ2026と自治体補助の併用が一般的。

関連語:エコキュート / ハイブリッド給湯機 / エネファーム / 高効率給湯器 / 電気温水器

よくある質問

横浜市で給湯器の補助金を申請するには?

令和6年度省エネ住宅住替え補助制度は、平成18年4月2日以降に出生した子を有する世帯 / 令和6年4月1日時点で夫婦のいずれかが49歳以下である世帯の方が対象です。購入前申請が必要で、要確認で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/jutaku/sien/shoene/event/sumikae06.html)でご確認ください。

横浜市の給湯器補助金の上限額はいくらですか?

基礎額70万円(再エネ設備50万円加算可能。昼間沸上げ形自然冷媒CO2ヒートポンプ給湯器=おひさまエコキュート対象)、上限1,500,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

給湯器を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

エコキュートも補助対象になりますか?

エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど給湯器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

給湯器補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。