神奈川県海老名市省エネ

海老名市蓄電池補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
1設備につき70,000円または、設置・購入に係る経費の1/3のいずれか低い額
対象者
新規に蓄電池を設置する個人または法人、市内の自宅または事業所に設置する者、市税及び国民健康保険税の未納がない者、令和9年3月31日までに設置完了と完了届提出が可能な者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月01日2027年02月26日
申請方法
窓口 / 郵送
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度環境保全対策支援事業補助金について(太陽光発電施設、蓄電池、エネファーム、HEMS、V2H、電気自動車、燃料電池自動車)
https://www.city.ebina.kanagawa.jp/guide/kurashi/hozen/1016412.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度環境保全対策支援事業補助金について(太陽光発電施設、蓄電池、エネファーム、HEMS、V2H、電気自動車、燃料電池自動車)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 補助金交付申請書(第1号様式)
  • 工事請負契約書などの写し
  • 補助対象工事の内訳書
  • 蓄電池のメーカー、パッケージ型番が確認できるカタログ
  • 設置予定場所の案内図(地図)
  • 設置予定位置を示した図面・平面図
  • 法人による申請の場合は役員氏名一覧表

注意事項

  • 1,000円未満の端数は切り捨て
  • 70,000円と設置・購入経費の1/3のいずれか低い額が補助金
  • 太陽光とHEMS、蓄電池またはエネファーム、V2H設備のいずれか1設備を同時設置した場合、スマートハウス加算として20,000円追加補助
  • 工事着手の2週間前までに申請が必要
  • 予算額に達した時点で受付終了

家庭用蓄電池・蓄電池とは

家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。

関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池

よくある質問

海老名市で蓄電池の補助金を申請するには?

令和8年度環境保全対策支援事業補助金(定置用リチウムイオン蓄電池)は、新規に蓄電池を設置する個人または法人 / 市内の自宅または事業所に設置する者 / 市税及び国民健康保険税の未納がない者 / 令和9年3月31日までに設置完了と完了届提出が可能な者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.ebina.kanagawa.jp/guide/kurashi/hozen/1016412.html)でご確認ください。

蓄電池を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

家庭用蓄電池も補助対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。