北海道小樽市省エネ

小樽市給湯器補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付終了2026年度
補助額
助成対象工事費の4/10(省エネ基準適合時)または8/10(ZEH水準適合時)
上限 700,000円
対象者
市内に住所を有する方、住宅エコリフォームを行う住宅の所有者、市税を滞納していない方
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
unknown2026年01月31日
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅エコリフォーム助成制度(令和7年度受付終了) | 小樽市
https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021091700011
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅エコリフォーム助成制度(令和7年度受付終了) | 小樽市を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 助成金交付申請書
  • 住民票の写し(3か月以内)
  • 市税に滞納がないことの証明書
  • 登記事項証明書または固定資産税納税通知書
  • 昭和56年6月1日以降の着工を確認できる書類
  • 工事見積書
  • 改修箇所の図面等
  • 改修前の写真
  • 使用資材のカタログ

注意事項

  • 令和7年度で受付終了。令和8年度の実施状況は不明。
  • 対象工事:電気ヒートポンプ給湯機(エコキュート)、潜熱回収型ガス給湯機(エコジョーズ)、潜熱回収型石油給湯機(エコフィール)、ハイブリッド給湯機等
  • 2箇所以上の窓等の断熱改修工事と併せて実施することが必須
  • 完了届提出期限:令和8年1月末日
  • 先着順で予算額に達した時点で受付終了

エコキュート・給湯器とは

高効率給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファーム)。国の給湯省エネ2026と自治体補助の併用が一般的。

関連語:エコキュート / ハイブリッド給湯機 / エネファーム / 高効率給湯器 / 電気温水器

よくある質問

小樽市で給湯器の補助金を申請するには?

住宅エコリフォーム助成制度は、市内に住所を有する方 / 住宅エコリフォームを行う住宅の所有者 / 市税を滞納していない方の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021091700011)でご確認ください。

小樽市の給湯器補助金の上限額はいくらですか?

助成対象工事費の4/10(省エネ基準適合時)または8/10(ZEH水準適合時)、上限700,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

給湯器を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

エコキュートも補助対象になりますか?

エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど給湯器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

給湯器補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。