北海道小樽市省エネ

小樽市 給湯器補助金

申請は工事前に・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

⚠ 申請は契約・着工・購入の前に(事前申請型)

この補助金工事前申請が必要です。申請は工事前に。先に注文・契約すると対象外になります。

業者から「先に注文を」と言われても、必ず本補助金の交付決定通知を受け取ってから契約・発注に進んでください。

事前申請の鉄則と品目別チェック表を見る →
他の自治体ではいくら?
全国の給湯器補助金ランキングを見る →

小樽市で給湯器補助金を申請する流れ

申請は工事前に

  1. 1公式要件を確認小樽市公式ページで対象者、対象機器、予算残、申請期限を確認します。目安: 約15分
  2. 2見積書を取得購入・工事前に、対象製品や工事内容が分かる見積書を用意します。目安: 約3日
  3. 3交付申請窓口で申請し、交付決定またはクーポン発行を待ちます。目安: 約2週間
  4. 4工事を実施交付決定後に契約・工事へ進みます。先に進めると対象外になることがあります。目安: 約4週間
  5. 5実績報告領収書、写真、型番資料など公式に指定された書類を提出します。目安: 約2週間
  6. 6補助金受領審査後、指定口座への振込、販売店での割引、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
省エネ基準: 助成対象工事費の4/10 (上限40万円)、ZEH水準: 8/10 (上限70万円)。子育て世帯・若者夫婦世帯が自ら居住する場合は限度額を15万円割増 (省エネ基準55万円・ZEH水準85万円)
上限 700,000円
対象者
市内に住所を有する住宅所有者、子育て世帯、若者夫婦世帯
申請タイミング
工事前申請申請は工事前に
受付期間
2027年01月31日
申請方法
窓口
担当課・電話
建設部建築住宅課建築係0134-32-4111
予算上限の注意:先着順。予算額に達した時点で受付終了。予算残額により全額補助できない場合あり。完了届の提出は令和9年1月末日まで
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅エコリフォーム助成制度(令和8年度受付中) | 小樽市
https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021091700011
最終確認 2026年06月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅エコリフォーム助成制度(令和8年度受付中) | 小樽市を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

小樽市の住宅省エネ補助金

給湯器と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。小樽市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

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併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と給湯省エネ2026事業などの国制度は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 助成金交付申請書(様式第1号)
  • 助成金計算書(添付資料1・2)
  • 住民票の写し(3か月以内)
  • 市税に滞納がないことの証明書
  • 住宅の所有者が明らかとなる書類(登記事項証明書等)
  • 昭和56年6月1日以降の着工が確認できる書類
  • 工事見積書
  • 付近見取図
  • 改修箇所および内容を示す図面等
  • 改修箇所の写真
  • 使用資材の性能及び規格等を示すカタログ等

注意事項

  • 断熱改修と省エネ型設備機器の設置を支援する制度。給湯器類(エコキュート・エコジョーズ・エコフィール・ハイブリッド給湯機・エネファーム等)は省エネ型設備機器として対象。
  • 省エネ型設備機器の設置工事は単独では助成対象外。1箇所以上の窓等の断熱改修工事と併せて行うことが必須条件。
  • 対象は市内の一戸建て住宅(空き家含む)・共同住宅の住戸専用部分等で、昭和56年6月1日以降着工等の耐震性を有する住宅。同一住宅への助成は1回限り。
  • 国のみらいエコ住宅2026事業等、小樽市バリアフリー等住宅改造資金融資制度、小樽市省エネ家電転換促進補助金との併用は不可。
  • maxAmountYen は標準のZEH水準上限70万円を記載。子育て・若者夫婦世帯の割増適用時は最大85万円。

小樽市での給湯器補助金について

小樽市給湯器補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは小樽市の制度のみを掲載しており、給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯機)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

給湯器とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

小樽市の給湯器補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。申請は工事前に。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021091700011)で必ず確認してください。

小樽市の給湯器補助金は個人でも申請できますか?

市内に住所を有する住宅所有者 / 子育て世帯 / 若者夫婦世帯に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「申請は工事前に」です。

小樽市で給湯器の補助金を申請するには?

小樽市住宅エコリフォーム助成制度は、市内に住所を有する住宅所有者 / 子育て世帯 / 若者夫婦世帯の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021091700011)でご確認ください。

小樽市の給湯器補助金の上限額はいくらですか?

省エネ基準: 助成対象工事費の4/10 (上限40万円)、ZEH水準: 8/10 (上限70万円)。子育て世帯・若者夫婦世帯が自ら居住する場合は限度額を15万円割増 (省エネ基準55万円・ZEH水準85万円)、上限700,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

給湯器を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

エコキュートも対象になりますか?

エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど給湯器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

給湯器補助金の使い方ガイド

北海道内で給湯器補助金がある自治体

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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