愛媛県松山市防災・安全

松山市ブロック塀撤去補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
工事費の3分の2(1m当たり10万円まで、上限30万円)または工事費の2分の1(基礎がないブロック塀は上限7万5千円)
上限 300,000円
対象者
避難路や通学路に面する危険ブロック塀などを所有する方、市税を滞納していない方
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年04月15日2027年01月29日
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度 ブロック塀等安全対策補助の受付を開始します
https://www.city.matsuyama.ehime.jp/hodo/202604/R8burokkuhozyo.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度 ブロック塀等安全対策補助の受付を開始しますを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 補助申請書
  • 土地または建物の登記簿謄本
  • 市税完納証明書

注意事項

  • 避難路は松山市地域防災計画で指定された緊急輸送道路と主要避難路
  • 通学路は教育委員会が指定している道路
  • 予算内で先着順
  • 令和8年度から1m当たりの上限を8万円から10万円に引き上げ

ブロック塀解体・ブロック塀撤去とは

通学路沿い・避難路沿いを中心に老朽化したブロック塀の撤去・改修を自治体が補助。撤去のみ・新設フェンス込みで補助率が異なる。

関連語:ブロック塀解体 / 老朽ブロック塀 / 危険ブロック塀 / 塀の撤去

よくある質問

松山市でブロック塀撤去の補助金を申請するには?

ブロック塀等安全対策補助は、避難路や通学路に面する危険ブロック塀などを所有する方 / 市税を滞納していない方の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.matsuyama.ehime.jp/hodo/202604/R8burokkuhozyo.html)でご確認ください。

松山市のブロック塀撤去補助金の上限額はいくらですか?

工事費の3分の2(1m当たり10万円まで、上限30万円)または工事費の2分の1(基礎がないブロック塀は上限7万5千円)、上限300,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

ブロック塀撤去を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

ブロック塀解体も補助対象になりますか?

ブロック塀解体・老朽ブロック塀・危険ブロック塀などブロック塀撤去に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

ブロック塀撤去補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体のブロック塀撤去補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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